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仙人たるもの
道具を使わずに綺麗な円が書けなくてはならない
コンパスなど使っていてはダメだ
これはおそらくいつかは役に立つ日が来る実践的な修行だろう
書き方について考えてみよう
コンパスの仕組みを応用するのが簡単に思いつく
やってみたらあっけなくできてしまった
人差し指と親指はもちろんペンを持つのに使う
通常物を書くとき中指でペンを支えるが、
中指はコンパスの針代わりとして使う
薬指だと安定性が悪い
そして人間の手は回転しないので紙自体を回す
まとめると、まず人差し指と親指でペンを持ち、
中指の爪をまっすぐ紙につきたてる
そしてスムーズに紙を回す
ポイントは中指とペンの間隔をしっかりと保つこと
そして実は厄介なのが紙を回すこと
ペンを持つと通常ペンは前向きに斜めになる
そこで斜めになったペンを引きずるように
紙を時計回りに回す
反時計回り、もしくはペンを垂直に立てると
先端が引っ掛かり書きづらい
後は素早く、かつダイナミックに紙を思い切って回転させよう
円がちゃんとつながったら成功だ
ちなみに小さい紙のほうが回しやすいが、
頑張ればノートでもできるので
円グラフを書くときなどに使用し、
周りに差をつけよう
道具を使わずに綺麗な円が書けなくてはならない
コンパスなど使っていてはダメだ
これはおそらくいつかは役に立つ日が来る実践的な修行だろう
書き方について考えてみよう
コンパスの仕組みを応用するのが簡単に思いつく
やってみたらあっけなくできてしまった
人差し指と親指はもちろんペンを持つのに使う
通常物を書くとき中指でペンを支えるが、
中指はコンパスの針代わりとして使う
薬指だと安定性が悪い
そして人間の手は回転しないので紙自体を回す
まとめると、まず人差し指と親指でペンを持ち、
中指の爪をまっすぐ紙につきたてる
そしてスムーズに紙を回す
ポイントは中指とペンの間隔をしっかりと保つこと
そして実は厄介なのが紙を回すこと
ペンを持つと通常ペンは前向きに斜めになる
そこで斜めになったペンを引きずるように
紙を時計回りに回す
反時計回り、もしくはペンを垂直に立てると
先端が引っ掛かり書きづらい
後は素早く、かつダイナミックに紙を思い切って回転させよう
円がちゃんとつながったら成功だ
ちなみに小さい紙のほうが回しやすいが、
頑張ればノートでもできるので
円グラフを書くときなどに使用し、
周りに差をつけよう
ジメンウォーカーは福岡に住んでいたこともあり、
ラーメンといえばとんこつだ
はっきりいって東京のとんこつは博多ラーメンとは別物だ
「元祖博多」など書いてあっても到底及ぶものではない
表面にのっぺりとした脂の層などもってのほか
とんこつに太麺など受け入れられない(個人的に)
そんな私が地元の味を味わうためによく行くのが一蘭
過去100回は軽く行っており、
お気に入りの店舗なども存在する
ちなみに昨年できた新宿店はなかなかだ
東京では上野店もお勧めだ
福岡なら間違いなく中洲店だろう
個人的見解だが、一蘭は時によって味の差が激しい
通い詰めるあまり、恐らく店員には負けない舌をもっただろう
日々の湿度によって麺を調節して作っているのだそうだが、
天気予報が外れた日には麺があっていないんじゃないかと心配になる
それは置いといて、どうやら湿度の低い晴天の日がおいしいことが多い
そんな日の昼間なんて最高だ
混雑時はなるべく避けた方がいい
ゆでるお湯の交換が追い付いていないのか、
打ち粉?の舌触りがある
渋谷店は(今はリニューアル中らしいが)まずいことがよくあった
初めてイチランをハズレのときに渋谷で食べて、
一蘭はまずいのだと思い込んだ知り合いも何人かいた
非常にもったいないので新宿店に連れていき、
私流オーダーで注文すると、おいしくて驚いていた
その日はスープの温度が少々低かったがおいしく、麺は冴えていた
要するに店員の問題がほとんどだが、
私をアドバイザーに任命してほしいと思うくらいだ
そもそも水の硬度が九州と関東じゃ異なるので、
正確に同じ味は難しいかもしれないが
東京で食べる際には秘伝のたれを多めにするといい
そうすると九州との差が幾分ごまかせる
濃い目、こってり、青ネギ、ニンニク二分の一、秘伝のたれ2.5~3倍(辛い物好きは4倍もおいしい)、基本麺がベスト
九州ラーメンなのでデフォルトで固麺だから、基本にすべき
でないと麺にスープがからまない
追加でゆで卵を買い、ラーメンの中で割って、黄身を溶かす
あとは替え玉は絶対に固麺はだめだ
スープの温度が下がっており、さらに麺にスープが絡まりにくくなっている
替え玉は最初のが半分くらいになった時点で注文
食べ終わりに来るのがベスト
これもスープの温度が下がるのを阻止するためだ
熱く語りすぎた
ラーメンといえばとんこつだ
はっきりいって東京のとんこつは博多ラーメンとは別物だ
「元祖博多」など書いてあっても到底及ぶものではない
表面にのっぺりとした脂の層などもってのほか
とんこつに太麺など受け入れられない(個人的に)
そんな私が地元の味を味わうためによく行くのが一蘭
過去100回は軽く行っており、
お気に入りの店舗なども存在する
ちなみに昨年できた新宿店はなかなかだ
東京では上野店もお勧めだ
福岡なら間違いなく中洲店だろう
個人的見解だが、一蘭は時によって味の差が激しい
通い詰めるあまり、恐らく店員には負けない舌をもっただろう
日々の湿度によって麺を調節して作っているのだそうだが、
天気予報が外れた日には麺があっていないんじゃないかと心配になる
それは置いといて、どうやら湿度の低い晴天の日がおいしいことが多い
そんな日の昼間なんて最高だ
混雑時はなるべく避けた方がいい
ゆでるお湯の交換が追い付いていないのか、
打ち粉?の舌触りがある
渋谷店は(今はリニューアル中らしいが)まずいことがよくあった
初めてイチランをハズレのときに渋谷で食べて、
一蘭はまずいのだと思い込んだ知り合いも何人かいた
非常にもったいないので新宿店に連れていき、
私流オーダーで注文すると、おいしくて驚いていた
その日はスープの温度が少々低かったがおいしく、麺は冴えていた
要するに店員の問題がほとんどだが、
私をアドバイザーに任命してほしいと思うくらいだ
そもそも水の硬度が九州と関東じゃ異なるので、
正確に同じ味は難しいかもしれないが
東京で食べる際には秘伝のたれを多めにするといい
そうすると九州との差が幾分ごまかせる
濃い目、こってり、青ネギ、ニンニク二分の一、秘伝のたれ2.5~3倍(辛い物好きは4倍もおいしい)、基本麺がベスト
九州ラーメンなのでデフォルトで固麺だから、基本にすべき
でないと麺にスープがからまない
追加でゆで卵を買い、ラーメンの中で割って、黄身を溶かす
あとは替え玉は絶対に固麺はだめだ
スープの温度が下がっており、さらに麺にスープが絡まりにくくなっている
替え玉は最初のが半分くらいになった時点で注文
食べ終わりに来るのがベスト
これもスープの温度が下がるのを阻止するためだ
熱く語りすぎた