分析 | パチンコ[朝一潜伏確変狙い]ライフの回想と現在

分析

私はこのデジタル社会の中で、頑固にアナログを使い続けてしまう人間でして、東京に出てきてから毎年手帳を買って使っています。学生の頃も生徒手帳にいろいろと書き込んでいた記憶があります。どうも携帯電話のスケジュール表は私には合わないようです。

すでに来年の2010年の手帳も用意してあり、もう移行した方がいいのでしょうが、ついつい古い方を使い続けてしまっています。

今日、仕事帰りの電車の中でふと手帳をながめていたら、こんな一節が書いてありました。


『稼げない月は、休みが多い。メインの店がない』


このメモを書くきっかけとなった「稼げない月」がどの月だったのかは書かれていないためわかりませんが、我ながらいい分析だなあと思います。

休みも大切ですが、行かなければ取れません。

潜伏台が多い店をメインにしてそこから回ればチャンスは多くなる。この頃は(今もですが)落ちやすい台が減っていたと思うので、メインがないのは仕方ない部分もありますが。

最近、メインにしようかと思っている店があります。少し遠いので、これまでは何件目かの存在で、たまにしか1件目にしませんでした。

理由は等価です。

確かに釘は悪いかもしれませんが、今はどんな交換率の店も悪いのですから、どうせ悪いなら等価の方がいいだろうと。

さて、この考えは当たるか外れるか。

半月後には答えが出るでしょう。