出禁トーク5 | パチンコ[朝一潜伏確変狙い]ライフの回想と現在

出禁トーク5

2009年12月。

初旬に某繁華街で穴場的に使っていた店から出禁宣言。

「お客様のやり方をプロとみなし、貼り紙にある通りプロ禁止ということで・・・」

そうか、俺はプロだったのか、なんて感心している場合ではなく、少し話を聞いてみると、過去にあからさまな潜狙いや掛け持ちをしていた人を10人ぐらい出禁にしたそうです。

こちらの方は駆け込みや掛け持ちをせず、自分なりにマナー良くやっていたことで、多少は猶予があったと考えていいと思います。

この店は潜狙いを始める前からパワフルZEROを打ったり、始めた頃にやすきよ555のMAX時短確定を何度も打ったり、カウンターの100以下は確定の場合が多く、日中や朝の数件目の存在として稼がせてもらいましたが、穴場ということはつまり客付きが悪いということで、最近は朝一もめっきり減り、昼頃にフラリと入って1ぱちの潜伏ばかりを見つけていました。

心残りは、4ぱちのレインボーマンの朝一で即2通転落、その後1ぱちのレインボーマンで20連だったこと。逆だったらなあ、と時々想像してしまいます。

まあ、負け惜しみのようですが、駅から遠い店ですし、最近はほとんど朝一がなかったですし、ここを回らなくてよくなったことはかえっていいことだ、と思って今後も励みます。

それにしても、違法じゃないことをしていて、それがダメというのは店の都合なのに、「申し分けないんですが(出禁で)お願いします」、という態度ではなかったのは少し頭にきます。プロだという判断なんて曖昧で、いくらでもこじつけられますしね。

見解を山下商会さんに聞いてみますか。

今回の出禁で、潜狙いを出禁にする店の共通点をもう一つ見つけました。

「それほど流行っていない店」