おす。No.00っす。
今度の日曜は絶対に負けられない試合が早朝にあります。
んで、病院組は9時から16時まで野球の練習が入ってます。
んでもって、18時よりお楽しみの毒宴会が催されます。
めっさハードですねぇ。
っつーか、練習の時間長すぎねぇすか?
みっちり午前中やって終わりでもいんでね?余力を残さねば・・・。
こっからは病院の野球の作戦のお話。
病院野球部は四死球での出塁って少ないよねぇ。
ようするに打ち気すぎて変な球に手をだしてしまい、結果相手ピッチャーを助けてしまっている。
攻撃時間を長くするためにも一打席を大切にじっくり行くべきでは・・・。
っつーか、今まではうちがそれをやられて負けてきてるし。
うちも決してレベルの高い打線ではないんだから気持ちばかり攻撃的ではいかんのでは・・・。
打線みんながツーストライクを取られるまでボールを見よう。球速に目は慣れるし変化球の特徴もつかめる。
そして一番のメリットは四死球が増える。
何を消極的なと思う輩もいるかとは思うが、俺から言わせればこれは「超攻撃的選球術」なのである。
ツーストライクにプレッシャーを感じるかもしれないが何もびびることはない。
相手ピッチャーも欲が出て三振に討ち取ろうとしてくる。そうなればもはやピッチャー有利ではなくなる。
ストレートにはりきみが入るし、変化球は見逃しても大概はボールである。
三振したっていーじゃないの。ピッチャーに絶対ボール球は振ってこない打線だと思わせることが一番の攻撃なのである。
相手チームへの精神的なプレッシャーを与えることが勝利へのカギだと考える。
ヒットを打てば盛り上がるが打てないからねぇ、うちは・・・。
地味に勝っていこうぜよ、今年は。
No.09&No.16 こんな感じでがんばっていこうべよ!!
んだらば。