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 ○ 夏来たり

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 ○ 30周年記念誌をふりかえり!啓蒙される。


「心霊研究」


精神統一研修会のご案内


 


8月期の研修会を下記により開催いたしますのでご案内申し上げます。


  


日 平成29827日(第四日曜日)
所 松尾神社 ( 仙台市青葉区宮町4-2-43
                 会 費 2,000
            講 師 糸山 祥子 先生(本部日曜日 担当霊能者)
(個人相談は事前に申し込み下さい)
10:30 ~ 12:00
吉田綾霊談集(上)読み合わせ座談

昼食と休憩

13:00 ~ 15:00
精神統一と霊査及び講評
15:20 ~ 16:20
糸山先生の講話


◎ここは己の魂の修行の場であり安らぎの場です。


公益財団法人 日本心霊科学協会
仙台研究会


2017


 


 ◇ 季節
遅い待ちに待った梅雨明けを聞く、
天気に浮かれ、気分転換にとPCを離れ田舎の自然を散策する。
そよ風になびくヒマワリが真っ青な空に伸び、
社屋を囲むうっそうとした緑の林に、にぎやかな蝉の声聞く。
グリーン一色の田んぼ、間もなく稲穂も顔を出すだろう。
まさに夏来たり。


 ◇ イベント
 (一)
鬼が笑うと言うが、
来年の第3回安全推進大会の期日と場所の計画の了解を社長から受け、
早速に手配、201847日(土)、仙台ガーデンパレスを予約した。
驚くことに、すでに周囲(期日と部屋)は予約で固められていた。
大会と懇親会の場所は2階と4階と別れる。
メリハリが付いてちょうど良かったかもしれないと慰める。
今様のスケジュールに、もはや鬼も笑わないだろう。
 (二)
ところで気にはしていたようだが、
来年の仙台研究会の40周年記念祭は2018520日(日)となる。
これも早めに打ち合わせして準備を進めよう。
振り返って、


20周年記念祭の取り組みは、
若くバイタリテーに富んでいた、
まだ未熟さがあったものの記念誌を刊行した。


30周年記念祭は盛大であった、
心霊研究に最も充実し理事としても活躍した、
そしてしっかり取り組んだ。
 記念誌も充実していた。


40周年記念祭を手がけるとは思っていなかった、
後継者を探してもいない、育てようとしてもいないのだ。
関わったみんなが喜び楽しむ祭典の開催は、何ら問題はないのだが、
10年間の記録は40周年記念誌として残す必要がある。
2019526日(日)の祖霊祭には刊行したい。


 ◇ 生体
明日は1ヶ月検診日、体調は順調、まだ若干の難は残るが、
気長に取り組む生き方を年相応に学習してきた。


                  “天寿天命”