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 ○ 年の瀬の小春日和は冬至、美しい情景に見惚れて。


冬 至

  冬至
今日は十二月二十一日、太陽系における地形上中国や日本では、太陽の力が最も弱まり、この日を境に再び力が甦ってくることから、“陰が極まり再び陽にかえる日”という意の“一陽来復”といって、冬至を境に運が向いてくる、つまりみんなが上昇運に転じる日だそうです。
これから厳しい寒さに向かう節ですが、日が日一日と長くなっていくいい話ですね。
 
  白鳥
小春日和の天気に誘われ、元職場へ用足しに出る。
 帰り道の農道、白鳥を見る。
 
  年の瀬
今年も残すところ十日となりました。
元旦の“日の出”を身の引き締まる思いで迎えられん事をご祈念申し上げます。