11月ラストの日曜日~~
もう、今年もあと1ヵ月~~
早いですねえ~~
仕事に、学校に、気楽に頑張っていきましょ~
さてさて
ブログに載せてませんが
今年は昨年の名作アイテム達の再販売もしております
特に、アウターに関しては結構多いです
近々、再販売アイテム特集のブログをしようと思いますので、ご参考にして下さい
さて、そんな再販売アイテムの中から
こちらのシューズ達をご紹介します
「STEFANOGAMBA」(ステファノガンバ)
ビブラムソール
レザースニーカー
①レースアップ
25,000円(+消費税)
②ムートン
25,000円(+消費税)
どちらも全て
26~29cm
①牛革
②羊革
ビブラム社製ソール
イタリア製
ご愛用の方々、多数いらっしゃるかと思います
レースアップと、ムートン
両方お持ちの方も、いらっしゃるかと思います
それくらい
高品質で、支持の高いレザースニーカーシリーズ
今年で3年目ということもあり
価格も改正され、ラスト在庫で発売となっています
このシリーズのどちらにも共通して言えるのがこの
「ビブラム社製ソール」を使用している、非常に履きやすいスニーカーなんです
「Vibram」(ビブラムソール)について
一応、おさらいしときましょう
1937年スタート
創設者は、イタリア人登山家、ヴィターレ・ブラマーニ氏。
厳しい環境化でも対応できる耐久性や、優れた機能性の登山用ソールを開発。
いまや、スポーツ、ファッション、ワークなど幅広いシーンの靴に使用され、無二の靴底メーカーさんです。
靴の土台は、ソールで決まる❗
当たり前な話ですが
ソールがちゃんとしている靴は
本当に本当に履きやすいです
自分の足に合ったソールを見つけることは非常に大切かと思いますが
今回ご紹介するレザースニーカーに使用されている
「ビブラムソール」は、どなたにもオススメできる、履き心地ですよ
色々な種類のある「ビブラムソール」ですが
こちらは
柔らかくて、厚底で、存在感があり
軽量、衝撃吸収性などに優れてます
登山用のビブラムソールとは違い
裏側は凹凸が少ないデザインになっています
なので、
その代わり
今回ご紹介の「ビブラムソール」の、弱さを言えば、グリップ力の心配かと思います
雪国18年育ちのわたしは
冬道の歩き方には慣れて?かなり気を付けてますが
こちらのシリーズを履いていて、やや不安なとこはあったので
降り積もった雪道や、凍った道、濡れた道はお気をつけ下さいね
それ以外は、非常に安心して履いて頂けますよ
さて
本当は、まだまだ靴のソールの話をしたいんですが
12月になっちゃうんで
紹介のほう、いきます
①レースアップ
ブーツ好きに、オススメできるスニーカー
ブーツ履きたいけど、ちょっとパーカー着たりしたいから、ちょっとだけラフなスニーカー履きたい…けどラフすぎるのは嫌だ❗
(本当はブーツが履きたい)
という方にオススメ(笑)
モノトーンで、レザーで、ハイカットで、シンプルで、
革の厚み、ソールの厚み、もあるので
アウターにレザーや、コートをチョイスしても負けません
サイドジップなので
紐をほどかず、楽チンに、脱ぎ履きできますよ
ちなみに、次にご紹介するムートンスニーカーも
サイドジップで脱ぎ履き楽チンですよ
こちら~
②ムートン
もう
説明不要の見た目の可愛さと、温かさ
綺麗な表面の羊革
(見た目とは裏腹、超柔らかいです。こちらは撫でているところです↑) よしよーし👋
裏側のフワフワのムートン
(冬場は冷えてしまう足の指先さえも、温かく包みます)
表の雰囲気からのギャップが良いですね
そのまま履いてもいいですが
めくって履いてももちろん良し
どう履くかは、選ぶパンツの形や、気分で決めちゃって下さい
最近ご紹介した
この
リブパンツとかにも、かなり合いますよ
是非、お試しあれ‼️
ちなみに、わたしのムートン系シューズに対するイメージなんですが
ムートン系のシューズは、どうしても見た目が
ボテッとしちゃいます
(それが可愛い場合もあるが)
しかしこちらは、スッキリしたフォルムの見た目なので
ボテッと感は出ないムートンシューズになりますよ
カジュアルになりすぎない‼️
さて
いかがでしょうか???
再販売シリーズ
まだまだありますので
是非、次回もお楽しみに‼️
本日も、皆様のご来店
お待ちしております














