自分用に低く装着出来るブラケット

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低く装着する事で
積み下ろしの際ブラケットが邪魔にならない
プチ改造

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ウイリーバーみたい
外観完成

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ガルウイングキットも装着

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足回りは完璧

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エンジン載せる予定が問題発見

ピストンスカート短く削りすぎですよ
これではパワーが出ないので
ピストン頼んで組み直し

引き渡し遅れますがお待ち下さい

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納得するまで微調整をする
高く飛びたいなら努力が必要ですが
労力を要する面倒くさい事ばかり
1番はフードの脱着、
水辺でのフード置き場に困る
実際体力消費ハンパないです

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私のオススメパーツはやはり
ガルウイングキット
ポールブラケットを利用した開閉金具
ヤフオクで売ってますので興味あれば
探して下さい

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キャブのホースも整備しやすい形状に変更
ホースも短すぎると繰り返しの脱着で不便
キャブを外した際
エンジンヘッドの上に載せれる長さにカット
これならセット出しの度ホースを抜かなくて
大丈夫

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パルスのホースも2本付けるなら同じ長さで
30センチ以内が良いです^_^
1本を分岐させても性能はほぼ同じですが
左右クランクの1次圧縮を合わせるなら
2本かな。

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今回は整備しやすいジェットをコンセプトに
組み直しましたのでタンクもあえて
フタにホースが付いてるレアバージョン

ガソリンのフタとゴムバンドを外すだけで
タンク本体が脱着okなので整備しやすい

先日のチャンバーを短くしたのも
脱着を簡単にする為と
軽量化^_^今回の模様替えで
二キロシェイプアップしました、
純正にいっぱい付いてるゴムマットを
ハイドロに変えるだけでもかなり軽くなるので
お試し下さい。
SJ用をワブズンに入れる加工
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曲げ角+20度と長さを5センチカット
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こんな感じで同じくらいの面積になる様 適当にカット
間違えると後処理が大変
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なんとか予定通り
後は排気の角度でウォーターボックスに合わします。
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ばっちりです
理想通り自画自賛 整備がしやすくなったエンジンルーム

結果ゴムなど不必要パーツを取る事で1.8Kgのダイエットに成功
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バラして確認

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見えませんがコンロッドのベアリングがバラけてガタガタ
原因は

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ニードルベアリング側がかじって
すり減りガタと振動でめげたのでしょう

次回のエンジンはジェットロードオリジナル
ブーストパンチ加工もしますので
オイルの回りも良くぶっ飛びパワーに
仕上がります^_^

とりあえず治るまで

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こちらのMAXエンジンで遊んでて下さい