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ジェットロードでは
ドライブシャフト長さの変更も出来ます

ソラスポンプにはセットバック仕様が無い為
スカイに普通は付きませんが
ドライブシャフトを短くする事で
装着を可能にしました
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船をショートハルにすると
旋回性能がぐんと上がります

調子に乗ってsjを20センチ切った所
ポンプが出すぎて思いもよらない不具合発生

真っすぐ走るは問題無し
バックフリップも問題無し
ハンドルを切っての全開バレル
この際なぜかまったくパワーが出ません
理由は噴射ノズルから出る水圧が出しきれず
パワーバンドに入らない

修正する方法として
ペラピッチを下げれば回るのでしょうが
バックフリップの高さが低くなる
それは嫌なので
ハンドルを切った際の水圧を逃がす通路を
ポンプ下に確保
まだテストはしてませんが

これで次回連続技が出来ればいーね
今度はお手軽?だけど高価なパーツ

ボルト類をチタンにしたらと思い
重さを計算してみました

私のジェットで交換できそうなボルトを合計してみると
おおよそ1300gでした

ステンレスに比べ
チタンの比重が10/5 アルミで10/4
アルミは強度が低すぎるのでやはりチタン合金製
ちなみに普段チタンと言うと純チタンになりこちらは
鉄よりも強度がありません
チタン合金にしてやっとステンレスと同等の強度

交換すると単純に半分の重さになり650gの軽量化が出来ると思い
見積りしてみました。


回答
ボルト交換するだけで7万以上になる
ダイエットをおすすめします。
私もそう思う

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