最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧昭和モダンの焼締作品 手あぶり猫新作展作品ご紹介 New cat-shaped Hibachi brazier呉須刷け湯呑み Asbolite-Colored Yunomi by K.Saito岩手の里山の暮らしから紡ぎ出された奇想天外な染付の器洒脱な表現も見られるようになった手あぶり猫 New Cat Shaped Brazier真夏に届いた「手あぶり猫さん」の記念撮影です。出羽国海坂藩のもてなしの鉄釉大皿ブルーと茶の海鼠釉兄妹深鉢 温かい猫ファンの声に支えられて 手あぶり猫青ひび、走り駒、二重焼の湯呑みにみる定番のすごさ元禄からの窯場浪江を離れて 16代半谷貞辰寄り添うペアカップ 斎藤乾一 Pair Mug Cup by K.Saito気仙沼のミステリアス陶芸家 斎藤乾一氏楢岡焼 蓋物深青を基調にした独特の海鼠釉が美しい。 楢岡焼新庄東山焼 醤油差しエゲレス灯籠 ジェームス・オペ本間伸一 ぐい呑み 最新作1Guinomi Sake cup by Shinichi Honma桃山陶の美を蘇らす 本間伸一作陶40年<< 前ページ