秋元康の作品で妄想劇場~ | 秋元さん、仙台にも何か作って~ なブログ(仮)

秋元康の作品で妄想劇場~

(なんてたってアイドル)
を歌っていた君は、今では誰もが知っている本物のアイドルに。

恋愛禁止のグループに在籍している君と久しぶりのデート。
もちろんメンバーにさえ秘密で…


(WILL)
僕達は夜の空を見上げていた

「ねぇ?今何か聞こえなかった?」
「え?気のせいじゃない?」

「ほら!なんか音が近づいて来てるよ!!」

「な、何だコイツ!?蛇!?
でもこんな蛇見たことないっ!!」


(がらがら蛇がやってくる)
そう、蛇は蛇でも「がらがら蛇」であった…

あいつらはグルメじゃない なんでもペロリ、である…

二人は全速力で逃げた。そのしなやかさ…


(川の流れのように)
である。


何とか難を逃れた二人の絆は、より強くなった。

二人にとって大切な日となった。

そう、


(愛が生まれた日)
このときに真実はひとつだけ
君とだったら生きて行ける
巡り会えた

のである。もう、


(ポケベルが鳴らなくて)
私の方から電話できない

なんて想いはしなくていい。


(大声ダイヤモンド)
好きって言葉は最高さ

と彼女が歌うように、ラブラブな日々を送るのであった。

これからも、ともに…


ともと♪
↑えっ!?
こんな締め!?いいの!?