大人になると「こどもの日」を単なる休日と思いがちです。


しかし

「未成年の日」ではありません。

成人しても我が子は「こども」


そう考えると、自分だって

親からしたら「こども」


わたしも、あなたも、あの人も

誰かの「こども」です。


「こども」の成長やしあわせを願うということは、


自分を含めた、みんなのしあわせを願うということです。


親、先祖に感謝して、まずは自分のしあわせを願う。

そして、みんなのしあわせを願う。

そんな一日にしたいですね。