結局本格的に就活をしたのは10社に満たず、そのうちに志望していた所に内定をいただいたので就活を無事終えました。
受けた企業(実際に選考が進んだ所)は、以下の通りです。
三井住友銀行
日本生命
第一生命
UFJ証券
七十七銀行
日本銀行(一般職)
大和証券(エリア総合職)
これらの選考情報をもし載せたほうがいいなら随時載せます!
何を書いたらいいのやら?とりあえず、企業研究をほとんどしてなかったのは結構な痛手でした。
正直、志望度が低い所は何となく面接してましたけど、興味がないことが華麗にバレました。
企業研究はやっぱり大切だったんだなぁと、就活終盤に感じました。
次に、自分が非常識だったのが最大のミスだったのですが、「面談=選考の一部?」であることに途中まで全く気付いてませんでした。三井住友銀行の場合、ラウンジという形で東京での面談が複数回あったのですが、何回か行っていたしと思い、1回くらいいいだろうと思って行かなかったらそれっきり連絡が来なくなったので、きっとそうだったのかなぁ、と感じました。実際に選考だったのかどうかは分かりませんが。
そして、よく練習だと思っていろんな所の面接は受けたほうがいい、と聞きますが、それは本当ですね。
いろんな企業を受けて、面接はたくさん受けるべきだと思いました。実際、実感として面接を重ねて行くうちに言葉がスムーズに出てくるようになる上に、精神的にも落ち着きが得られたと思うので。
反省はこんなもんで。他にもある気はするけれど、いま思いつくのはこんなところでしょうか?
あとは、PREPを意識してESも面接もしていたら、文章も、話す内容も自然とまとまって本当にやりやすかったです。実際に様々な書物を読む中でもPREPという言葉をよく目にしましたし。
最後に。就職活動で非常に有名な某掲示板は鵜呑みにしすぎなければ本当に有効でした。面接の内容とか鵜呑みにして痛い目を見ました。やっぱり聞かれることは人それぞれだと思うので。でも、選考の進捗状況や情報の共有という点では非常に有効だったなぁと感じました。
んー。後々の人に参考になるようなことが言えたらいいんだけど、とりあえず思いつくのはこんなものでしょうか?他にも何かあれば書きたいと思います!
とりあえずこんな所で!

