千歳です🍬

たぶん、私の方からテレビに出てきて
出演者に語りかけたと思われてる
と思うけど、全然違います。

私はテレビを見ていただけで
何もしてないんです。


自分から出ていくなんて事は
してません。
引きずり出されたんです。

そして仲居さんに言いふらされて
見える人が増えた事で
テレビに凄いストレスを
感じる事になりました。

テレビを見たくなくても
家族と一緒に生活してるので
家族の誰かがテレビをつければ
私も一緒に見る事になります。

家族は何も知らないのです。
一回、話して見ましたが
誰も信じなくて笑われました。
精神病院に入れられると困るので
もう言わない事にしました。

誰かがテレビをつければ
テレビの中の人に
じろじろ見られて
本当に嫌でした。

最初の三年ぐらいは
体も重くてしんどくて
すぐに息切れするし
本当に大変でした。


それで、とにかく
仲居さんが勘違いした事が
多々あって
その勘違いを周囲の人たちが
何の疑いもなく信じてしまった事で
あの人たちほ
今も勘違いしたまま
何かよくわからない存在に
振り回されて
右往左往しているんです。

私がテレビの出演者の口を借りて

誰かに話しかけた事は

一度もありません。

テレビの出演者の口を借りて
話をしていたのは
人間より高次元の何者かなのです。

そして、その高次元の何者かが
メッセージを送っていたのは
テレビを見ていた視聴者です。
その視聴者の一人が私です。

つまり

私は話を聞いていた立場

なんです。
それなのに仲居さんは

私が出演者に対して

話してると思ってしまってた。


そこがもう逆なんです。

続く🍬