今日は午前中に母の買い物にアッシーとして付き合い、午後は瓢箪の色付けを開始。吉田さんのように地肌をそのまま生かした瓢箪というのは到底無理なので、とりあえず古来から使われている柿渋という塗料で古臭さを出してみようとトライです。ただでさえ薄くて中々着色しないのに、水で倍に薄めろと書いてありビックリ!!結局塗っては乾かし塗っては乾かしを10回ほど行ないましたがまだベージュ色です。こげ茶色になるのはいつのことなのでしょうか?途中で断念して1時間だけスイミング。帰宅してからも塗りを重ね、ちょっと良い感じになってきました。目指す色には程遠いですが、一応許せる範囲にはなりました。また巧く出来たら写真をアップしますね。ムラになって失敗したものは後日カシューと言う人工漆で塗り固める予定でいます(笑)
塗る前の地肌状態の瓢箪の記念写真です。
