中秋の節、上海に逃げて来ました。
親は何も言わなかったのですが、
私として、ニートの自分は恥ずかしくて、家にいづらかったんだ。
しかし、上海の友達がしっかりやっているところを目の当たりにしたら、
よけい自分がなさけないことを痛感しました。
私は2年間かけて、通訳という仕事が自分に向いてることを証明しました。
自分の可能性をもっと発掘したい気持ちでやめましたが、
まさか半年近くニートになることとは思いもよらなかった。
まぁ~~生きていりゃ、そんな日もある。
時間を持て余すのは好きではないね~
来週から、朝のジョギングを始めてもするか
今年は踏んだり蹴ったりだね、はは~
