東大阪の旋盤工場のちかくの『梶無神社』では、毎年、4月末から5月上旬にかけて東南アジアなどから飛来し、境内にある樹齢約500年、高さ約25mのクスノキの中ほどに巣づくりをします。その後、9月末から10月初めにかけて戻り越冬します。従業員Hさんが望遠レンズで狙い撮りしました。