本音毎日これと言って不安とか悩みもない友達が俺と同じ会社に入る事になったしこれから益々楽しくなると思うでもふとした瞬間に母親がいないことを考えてしまいそうになる電話すれば当たり前のように聞けていた声も田舎に帰れば迎えてくれた笑顔ももうどこにもいないんだなぁってそれを深く考えないように相変わらずそこんとこの感情には蓋してるこのまま毎日楽しく生きて生きて死ぬまで生きるけどさっさと死んじまっても良いかな