
会社がドラマ撮影に使われた時に
急遽エキストラで出演。
みんなに自慢しまくったのに…
みんなに自慢しまくったのに…
そのシーン…カットされてた
ちなみに…そのドラマの主人公は
賀来千香子。
間近で見た初めての芸能人だった。
背が高くて…細くかったけど…
思ったほどオーラなかったな…
最初…階段ですれ違っても分からなかった。
Tシャツにジーンズ姿だったからかな?
☆☆☆
☆☆☆
今年23作品目
残念★なし
実際にあった事件を思い出すような内容の映画だったなぁ〜
殺人を犯した少年Aは………
今、どのような人生を歩んでいるのだろう?って考えてしまった。
人を殺めた人は
この先、幸せになることは許されないのか?と問われているような映画だった。
その正解は誰にもわからない。
故意の殺人と…
交通事故死を一緒ゴタにするのも
なんか違うような気がする。
取り返しのつかないことをしてしまったことは一緒だけど…
人身事故は…誰でも加害者になる可能性があり…
それこそ…
私だって
明日、起こすかもしれないし…
この先、絶対起こさないとも限らない。
運転してる人なら
みんな、その可能性はある。
そんな中で
正解を出そうとすると
いろんな人の立場で考えてしまうため
答えが定まらない。
答えはないのかもしれない。
貴方の近くに殺人犯がいたら
どうしますか?
どんな過去があるにせよ…
その人の内面が分からなければ
もう直感に頼るしかないのでは?
☆☆☆
今年24作品目
エンディングが超リアル度→★★☆
お互いが本音ぶつけて嫉妬心をさらけ出したが
結局
エンディングが超リアルで笑ってしまった。
なんでも言いあって
ハッピーエンドなら
みんなズバリ言うよね〜
現実、それで解決なんてしない!って結末が最高に現実的で良かった。
☆☆☆
今年25作品目
残念★なし
そんなにうまく事が運ぶとは思えない。
身分証だけで
他人が何十年も生きてきた人生を
奪えるなんて…できるのか?
あまりにもうまく出来過ぎてる。
娘が身売りされる時代でもなかろうに…
この映画観てると
赤鬼青鬼の絵本を思い出す。
私の中であの絵本が
一番せつなくなる。
この映画もそうだが
本当にこれで良かったの?と考えてしまう。
☆☆☆
今年26作品目
残念★なし
この映画…
大丈夫?
松坂桃李…………
イメージ大丈夫?
結局…
プロの職業だから認めろ!と言いたいのか?
色んな性癖が出てきて
ただただ…
唖然……………………。
変わった性癖持つと…大変だなぁ〜って同情した。
エロスの世界………
一色すぎて
濃いかった