
ない!
☆☆☆
今年19作品目
残念★なし
実話。
世界一のお金持ちになるって…
ほんと悲惨。
愛する人に危害が及ぶなら
金など
もはや
いらぬわ!
厄病金め!
☆☆☆
今年20作品目
残念★なし
私の頭の回転が悪いからなのか?
よく分からなかった。
っていうか…
なにも感じなかった。が正解。
観終わった後も…………
どうでもいい…と
考察さえも拒否。
また頭の回転が良い日に観直したい。
たぶん…
もう観ないだろうけど….
☆☆☆
今年21作品目
絵を描きたくなる度→★☆☆
実話。
この夫婦見てると
パズルがピッタリ合った時の
気持ち良さを感じる。
粗暴だけど…
優しさと愛を持ってる旦那さん。
暴力振るった時点で
ゲス!って思ったけど…
最後は誰がボスなのか
一目瞭然となる。
私も…絵を描きたくなってきた。
上手くなくても良い。
上手く書こうとしなくていい。
描きたいものはあるなら描こう!
生涯にただ1つ感動した景色がある。
心の中にある
消したくない景色がわたしにもある。
Sと一緒に見た景色は
全てが絶景だが…
その中でも…
あの景色は唯一奇跡を感じ、涙する瞬間だった。
本当に…
神様を信じてない私でさえ
神様からのギフトをもらったような…
魂を激しく揺さぶられるような…
まるで天国のような綺麗な景色だった。
↑
天国しらないけど…w
人は心の中に必ず
忘れられない景色がある。
写真がない時代ならまだしも…
今の時代…
絵より画像で何でも残せるし…
伝えられるのに
絵画なんて必要ある?って思ったことがあったが…
心の中の景色は…写真では決して表せない。
あの日、あの時、あの場所でSと観たものは二度とない景色。
だから
人は
絵を残すのかもしれない。
早速!
モードちっくに描いてみようと…
画材を買ってきた。
映画にすぐ影響される私。
そんな自分は
決して嫌いではない。
ただ…
いつ描くのかは…未定w
もしかしたら…描かないかもしれないw
☆☆☆
今年22作品目
残念★なし
高橋一生が好きじゃない。
顔と声が合ってない。
声にビブラートがかかるのが気になる。
それが好きな人もいるだろうが…
演技より…声の違和感が邪魔をして
世界に入っていけない。
だから
観ることはないと思っていたが…
内容が面白そうなのでレンタルしてみた。
一生が無口で
喋るシーンが少なくて助かった。
この映画…
あの小説があるか、ないかで…
大きく運命は変わる。
あの長文ラブレターのような小説がなければ
愛さえも嘘だと知ったなら…
私なら
「死んで詫びろ!」と思っただろう。
誰にでも消せない過去はある。
泣いても
叫んでも
消せない過去はある。
過去に押しつぶされて死ぬか…
過去を受け入れて生きるかの
どっちかしかない。
人は…
死んでも守りたい大切な人がいたら…
生きられる。
それだけで
生きられる。
大切な人だからこそ
嘘なんかで…失いたくない。
愛する人には誠実でいたい。
ってか、長澤まさみ太ったな…
横顔の輪郭ないじゃん…
それとも…
あれが…歳をとるということなのか?
私も人のこと…
全然言えないけど。