こら~ぁ~!聞いてください セナ君 てば 私が お菓子たべてて 何となく 懐かしい このお菓子 ムシャムシャ 美味しいかもぉルンルンでモグモグ あっ~ が一粒・・・・・・・・ 手から こぼれて・・・・転がって・・・ セナ君、はっ・・はやい 止めても間に合う筈もなく・・ あっという間に お口へ・・・ こらぁ~ 今は 机の下から 出てきません 私の 様子を 伺っています 反省しろよ それって、 私が? すべき ヤッパリ 落としてしまった 私が 反省 ですね せな君、怒って ごめん もう 出ておいでよ