自家造血幹細胞移植後 118日目 -パパが入院- | 難治性神経芽腫+骨肉腫と闘う息子

難治性神経芽腫+骨肉腫と闘う息子

神経芽腫を発症して丸10年。難治性神経芽腫、多発骨転移。
化学療法、手術、大量+自家移植(3回)、放射線、レチノイン酸内服、MIBG内照射、内服治験中にR6/4月に二次がんで骨肉腫が見つかる

息子くん、前回の血小板輸血後1週間で4.0まで減少しましたが、その2日後には5.9まで上昇し、再輸血を回避し、元気に学校へ通っています照れ
が、パパさん、腹痛、下痢、血便で昨日、病院受診しましたが、本日も症状の改善がみられなかった為再受診し、入院となりましたゲッソリ
入院して、色々検査する様です
パパさん、普段から平日は事務所に寝泊まりしてて居ないため、パパさんが入院しても普段の生活と変わりません
入院先が私の元職場なので近くて通いやすい自転車
夕方、息子くんを連れて行き、夕飯は元同僚と外食ナイフとフォーク
息子くん、注文の品が渋すぎるポーン
↑ふぐ皮とクジラの刺身
↑オコゼの唐揚げ
息子くんのおかげで初めてクジラの刺身とオコゼの唐揚げを食べましたニコニコ
将来は完全に酒呑みか!?