お疲れ様です(^ ^)





Amazonセラーに衝撃⚡️⚡️


皆さんお世話になった
モノレート
が6月30日にて閉鎖を発表しました笑い泣き





閉鎖の理由は
規約違反
です。
怖いですねーゲロー









少し前にも書きましたが、
筆者が愛用していたマイナーリサーチツールが先月から使えなくなりました。




理由はおそらく規約違反です。




AmazonMWSを使ったツール利用者には皆さん届いたであろう
『AmazonMWS開発者および評価フォームの入力のお願い』
なんてメールが3月中頃に届きました。




分からない部分があったのでAmazonMWSの担当にメールで質問したら利用しているツールについて聞かれ、ツール開発者に勧められた内容をAmazonの担当者に伝えました。




すると規約違反の疑いがありますと、取締り対象を捕まえたかの様なメールが返ってきたんですよびっくり


その後、愛用ツールの会社のセールスメールにはAmazon関係の話が一切入らなくなりました。
撤退したんだと思います。





我々Amazonセラーよりワンランク上に感じるツール開発者まで翻弄されてしまうAmazonの規約変更は本当に難解です。


何時でもAmazonの変化に対応出来る様、日々精進していこうと思いますよ。








筆者がせどりを始めた2015年はまだ
Amashow
という名前だったモノレート。


せどり初心者が最初に教わるのはモノレートの見方だったし何時でも仕入れ評価の中心的なツールで大変お世話になりました。


まさかこんな形でお別れするとは思わなかったですね、お疲れ様でしたぐすん



次回作のWachBellを楽しみにしています。















懐かしのパチンコ
CRAバーストエンジェルVV(豊丸2008年)

1/99.6  出玉約90〜100個
平均連チャン14.3回

ジャンルは一般電役になります。







甘過ぎたキャプテンロバートの後継機です。


キャプテンロバート
確率1/143.5   平均連チャン約27回
一回転辺りの期待玉数18.8個

バーストエンジェル
確率1/99.6     平均連チャン約14回
一回転辺りの期待玉数14.1個


出玉性能は約3/4に下がり普通の羽デジスペックに合わせた作りとなっています。


しかし、一回辺りの出玉が極端に少ない点は変わらず、丁寧な止め打ちが威力を発揮する技術介入要素は健在でした。







玉を増やすのは電🌷1(🌷に書いてある)がメインです。
捻って電🌷1入賞のチャンスを増やしてる人もいました。



電🌷2入賞個数とタイミングで、電🌷3の解放タイミングや回数が変わり、解放を狙った止め打ちで一回辺り数個程度の差が付きました。 



たった数個ですが一回辺り100個出るか出ないかの中の数個です、結構な技術差をもたらしてくれます。



因みに、打ちっ放しの人は大差が付き過ぎるのでゲームにならない感じでしたね。
(玉が少な過ぎて直ぐヤメちゃう)








スタートはスルーチャッカー(戻し無し)です。

通常ルートとチョロ打ち(超弱め打ち)でスタートチャッカーへのルートが2パターン有りました。


チョロ打ちは玉突きが発生する場合もあり、常識的な人はまずしません。


そんな訳で、画像の黄色いルートを通った玉に対してスタートが調整されている場合が殆どで、スタート命釘左側が若干甘い台(赤ルート)を導入直後よく見かけたました。







近所のコンコ○ドにも設置がありました。

コンコ○ドの釘の特徴は
回るけど玉が少ない
というボッタクリに有りがちな調整だったんですよ。


流石に普通に打って(黄色ルート)で回り過ぎる事はありませんが、チョロ打ち(赤ルート)で28p/千円くらいの台を発見グラサン

それもそのハズ、
電🌷2と3がやたら渋く止め打ちの甘いお客ばかりなので店が儲かってる状態でした。





平日は別店で大海を打っていたので、土日のみの稼働でしたが2ヶ月くらい四万円の羽デジが打てましたとさ。

最高連チャンは115回だったかな。






通常時はクサイ演出でたらひたすらボタン連打、確定演出をなるべく早く出して無駄玉節約する小技を愛用してました。

周囲にそーとー気持ち悪がられましたが僕は立派な技だと思ってます爆笑





甘くはないけど技術差だらけ
大好きな機種でしたニコニコ











コレが売れました
仕入れ13000円くらい
売値17800円くらい
粗利2000円ちょっと


知らぬ間に再販されていました。
仕入れ先が中々枯れず、逆に日和って大量に仕入れず失敗しちゃいました。









以上、今日keepa有料版導入した人多いだろうなと思う野朗より