久しぶりの英語なので・・少し違和感があったのですが、やさしい仲間に迎えられ、このズーズーしい性格も幸いして、半年のブランクもあっという間にうまりました(英語力ではなく友達との距離)
ここからは本当は英語ね!
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映画の話になった時私は
「ラブストーリーは嫌い」といったところ
みんなから
「え====」
と驚かれ、
「観る映画ないじゃん」といわれ
あわてて
「あるよ~!ゴットファーザーとか、アポロ13とか、武士の家計簿とか」
みんな
「・・・・・・」
A子に
「風と共に去りぬは?」きかれ
好きと答えたところ、この映画がラブストーリーか否かの話になったです。
先生に
「ロミオ&ジュリエットは?」ときかれ
好きと答えたところ
何故?
と言われたのですが、
私が思うに映画を見る時の角度が違うと視点が変わってくるのだなと感じたのです。
結論みんなラブストーリーは好きだということ、
ラブストーリーではないけど、私は万葉集が好きなのです
この中には庶民から、貴族まで自由に気持ちを読んだ作品が多く結構大胆なのです
「うち日さす 宮道を人は 満ち行けど わが思ふは ただ一人のみ」
日がそそぎ輝く宮道への道をたくさんの人が行くけど私が思うのはあなただけ
なんとも一生懸命な感じがカワイイです
時々通勤のバスの中で読んではニヤニヤしてます
妄想族の私には文章を自分の頭の中で画像にする方があっているみたいです。
