胡子神社 

えびすじんじゃ

広島県広島市中区胡町5-14

 

◆御祭神◆

 事代主命(ことしろぬしのみこと)

 蛭子命(ひるこのみこと)

 大江広元(おおえのひろもと)公(毛利家の始祖)

 

広島電鉄 胡町電停より徒歩2分程。

広島電鉄 八丁堀電停より徒歩2分程。

 

◆えびす通り◆

前回参拝時の記事は、胡子神社

 

◆胡子神社◆

御由緒によると、「慶長八年(1603年)、町の年寄役 銭屋又兵衛と大年寄 松屋太郎右衛門が、町内繁栄の為に、吉田の胡堂に祀られていたえびす神を現在の地に勧請したのが創始といわれ、それによって胡町の町名が生まれました。」

昭和二十年(1945年)原爆被災後被災後わずか二ヶ月足らずで、バラックの仮社殿を建て、その後二度の社殿の建替えを経て今の形になりました。

神紋は「蔓柏」

 

平成31年3月15日参拝時撮影。

 

桜**御朱印桜**

今回、広島市在住のブロ友さんに頂いた、胡子神社の御朱印帳を持参し拝受致しました。