こんにちは!!
千住です!
今回は
食べる相手に優しく!
相手に気を使った料理の
方法を紹介したいと思います!
食べる人の事を
考えながら料理するのは
最も大切なことです!
そしてそれができなければ
料理できる!なんて言っては
いけません。
もし、知らずに料理できる
なんて言ったら、相手に
自分の株を上げてから落とす。
自殺行為をしかねません!
しかし、このブログを
読むだけで
それらすべての問題が解決!
仮に自分の株を上げても
落ちることはないでしょう!!
好きな人からは
「俺の彼女料理めっちゃうまい!」
なんて職場の人に自慢されます!
そんなの嬉しい以外に
ありますか??(笑)
そうなるためにも
優しい気の使える料理を
マスターしましょう!
”人間の舌は「飽きやすい」”
これを今覚えてから
次に行って下さい!
料理には単純に
”こってり”と”あっさり”の
2つがあります!!
こってりを”+”
あっさりを”-”
として考えて
計算をするんです!!
どういうこと?
例を挙げて
お話ししますね(^^)/
この二つをうまく
組み合わせた最も
多用される味は
クリーム系”+”
トマト系”-”
の組み合わせです!
もちろん2つの食材を
料理の中で組み合わせても
最高においしいです!
ただ単純なのでちょっと
応用編を話します!
本当に優しい味を出すなら、
2種類の味を別々に楽しめる
ある料理を紹介します!
オムライスです!!
私はまずソースから決めます!
もし、ソースをケチャップ”-”にするなら
ライスをケチャップ”-”にすると
おいしいけど酸っぱくないですか?
あと、”-”と”-”で相手の舌を
飽きさせると思います!
私だったらその時ご飯を
バターライス”+”にします!!
また、クリーム系のソース”+”を
かけるのでしたら
ライスはケチャップライス”-”で
最適だと思います!
仮にクリーム”+”にチーズ””+”
などを加えるとしたら、結構な
”こってり”になるので
ケチャップライス”-”に
ご飯を減らす”-”などの
気遣いをすると嬉しいです!
このように食べた時のことを
考えて出すのが真の料理人です!

