
些細なことでいいんです。
ということで、
今日は、夫婦や子育てなどの家族間
また職場など、どんなシーンでも
活用できるパートナーシップ術というか
信頼される人になる方法と言いましょうか
そんなのを記事にしてみます
実は、そんなに難しくなくって
たとえば、人に注意したり指摘したり
しなくちゃならない時って
みんなあると思います。
その時に、その一番
言いたいこと・言わなければならないこと
つまり「注意」や「指摘」より先に
その人のよくやっているところや
できている部分を褒めてあげる。
なくても、探すんです 笑
小さなことでいい。必ず何かは
あるはずです
たとえば。。
挨拶の声が大きくて気持ちがいいとか
何かをさっと取ってくれたこととか
ドアを閉めてくれたこと
何かをさっと拭いてくれたこと
何かをしまってくれたこととか
盛り付けがよかったとか
あの時、わかりやすい説明だったとか
いつも何かが素早いとか、気がつくとか
誰かに対する接し方とか
「助かった、よかった」と。
できれば日常の些細なことの方がいい。
とにかく必ず、先にひとつ褒める
でから、その後に
「あ、そうそう、それでさ」とか
「そういえばさ」とかって
できるだけ自然な形で一番
言いたいこと・言わなければならないことを
伝えるだけ、です
その時の伝える言葉選びや声のトーン
言葉選びなどは、個人のコミュニケーション
スキルによると思いますが
くれぐれも自然な切り口・入り口で
繋げてくださいね。
あと、見た目を褒めるのとベタ褒めは
白々しいので、あんまりよろしくはないです。
気付いてるよ的なやつでね
もしかしたらこれは、日頃から
人のいいところを見つけようとしているか
が、重要になってくるかもしれませんが
それって、今日からでもできることなので
是非やってみてくださいね〜♪


