皆さん、こんばんは。😊

今日は一年前の娘のことを書きたいと思います。😊
一年前は、中3になるということで、先々の高校受験のことが気になっていました。
学校に行けないのなら、適応指導教室の集団の中に、入っていけるようになりたいなぁ〜と。😊
その頃、体調は良かったので、主治医の先生も、適応指導教室の集団の中に入って行くことをサポートしていこう!という方針でした。学校は無理して行かなくていいよ!というスタンスです。😊
中3になり、始業式には出てません。
放課後に一緒に学校へ行き、旧担任から
新担任を紹介されました。
そうです。ブログで何回か登場している
熱血ベテラン先生です。😬
いきなり、修学旅行に行こう!とか、元気そうなので大丈夫!とかの言葉があり
プレッシャーを感じましたねぇ〜  😅
私が、主治医の先生には、無理やり学校には行かなくていいと言われていると伝えましたが、時には、主治医の先生の話が全て正しいとは思わない!とも言われました。
主治医の先生に確認してほしいことを言われました。
例えば、登校刺激をしていいか?とか
家庭訪問を定期的にしていいか?とか(先生の希望は、2週間に1回の家庭訪問)
クラスメートが家にプリントを届けに行っていいか?などでした。😅
参ったなぁ〜   😩
先が思いやられるなぁ〜😩
せっかく、娘の状態が良くなってきているのに、このプレッシャーは良くないなぁ〜と感じました。😅
この後、すぐに児童精神科の受診日があり
先生に相談しました。
先生の見解は、無理に中学校は行かなくて良い!本人に会った高校へ少しずつ慣れて行けるようになるのが目標!それまでは
適応指導教室の集団に入って行けるようになることが大切!ということでした。😊
先生が私と同じ方向性なので、ありがたかったです。😬
その旨を担任の先生に伝えました。
やはり、親の意見として言うだけでは、説得し切れない時があります。😅
主治医の先生の見解はスムーズに受け入れてくれます。
こういう時に、主治医の存在はありがたいですねぇ。😊

こんな感じで始まった中3生活。
先々の受験を気にしながら、今までの不登校の時とは違った気分で始まりましたねぇ〜  😅
何気に学校側からのプレッシャーがあります。進路希望調査も、高校の説明会等の情報が入ってきます。
子供は、そういうことを敏感に感じています。😅
娘の場合、中1の二学期から不登校になり
中3になる頃には、元気になりつつあったので、何とかそれらのプレッシャーを乗り越えてしましたが、そういう状態でなかったら、無理だったかな?
一年遅れの受験もあり!と私は考えていましたから。😅
続きはまた、書きたいと思います。😊
ブログを読んで下さる方々、ありがとうございます。😊
感謝しています。🍀