はーいお待たせぇー。
たちょらーさんにもコメをいただけて光栄です!


コメのお返事遅れてますが、続きを考えておりました♡

まだまだ続きますよぉー。
今回少しだけキワドクなってます(*´艸`*)

続きはアメンバーにした方がいいのかどうなのか?
わからんー。どうしましょ。


大倉たっちょんのお話のPart1はコチラよぉ。



ではースタート。









「○○はよぉ!俺、ゆだってまうー!」
浴室から忠義の大きな声が響いた。

「うん、今入るからから……でも恥ずかしいから後ろ向いてて」

「ええよぉ」




私は浴室のドアを開けてこっそり中を覗く。

「あ!」

「エヘへ」

「もうーえへへじゃないよぉ!あっち向いてて!」

「もうええやん………」ブツブツと言いながら向こうをむく。




私は浴室に入ると急いで浴槽に滑り込む。

狭い浴槽いっぱいに広がった泡の中に沈み込んでから、
「こっち向いていいよ。」
と忠義の背中をつついた。



「ええの?」
嬉しそうに笑って振り向く。

「泡だらけやぁ~○○楽しいぃ?」
泡をすくって私の首から肩にかけて優しく撫でる。



「え、えっと……うん。」

「そっかぁ~良かったぁ。」
そう言いながらも、
鎖骨の窪みを指でなぞる様にして動かし続ける。

「う、うん」




「どうしたん?イヤなん?」
にっこり笑って私の顔を覗き込む。

「くすぐったくて…………」

「くすぐったくて………何なん?」








そう言うと突然、私の脇の下に腕を差し込むと
身体を持ち上げて膝の上に座らせた。
膝の上に跨るように座った事で、
上半身が泡の浴槽から出てしまう。



「ちょっ!!」


慌てて胸を隠そうとした私の両手は、
忠義にグッと掴まれてしまった。




「ねぇ?イヤなん?」

ふっと息を吐いて私の身体を覆った泡を、
吹き飛ばした。








p.s
おう!どうなんどうなん!?
このたっちょんは下手くそなのか、そうじゃないのか?

というかこの妄想………大丈夫なん?


まだ続きます、が先に言ったようにアメンバーにした方がいいと思う?
試合(笑)始まっちゃうかも、
始まらないかもしれないけど、ヘタレやから。
あたしが?大倉たっちょんが?(笑)