はいはーい!平日のお楽しみ
妄想劇場第三弾ですおー!
だんだん盛り上がってきてますおー。
(てか大丈夫か?あたし大丈夫?あれじゃん?
こーゆーのって個人の嗜好がモロバレじゃん?)
えーっと。先に謝っておきます。
イロイロスミマセンでしたぁー!
では開幕ぅ~!
○○は甘くて熱い何かを感じて目を開いた。
○○「ん、あれ?」
丸「おはよう(笑)丁度出来たところやで」
笑顔が眩しい、いつもの丸。
○○「ごめん、あたし寝ちゃってたみたい」
丸「ええよ、ええよ。俺もまだ手際が悪いからさぁ~」
テーブルに器を並べながら笑って言う。
ふと手を止めて、顔を曇らせると
丸「粕汁、冷めちゃってるわ、
ちょと待って温めてくる」
○○「え、でも今できたばっかりって?」
丸「細かいことはええねん。」
ボソボソ言うと足早にキッチンに向かった。
○○「すっごく美味しい!本当に冬の味だねぇ。」
丸「ほんま?ホンマにゆうてくれてんなら嬉しいわぁ。」
○○「本当に本当!」
丸「じゃあ、ご褒美頂いちゃおうかな?」
ニヤッといたずらっ子のような顔で笑って、
人差し指で右頬のエクボを指さした。
○○「えっ?」
丸「ここに、チュッとしてくれたら嬉しいねんけどぉ」
○○「あたしがするの?」

丸「だってご褒美やもん………それとも俺からして欲しいの?」
クスクス笑いながら、丸は顔を近づけた
丸「○○欲しがりさんやなぁ」
○○「なっ!」
真っ赤になって否定する○○を
少し意地悪な顔で、笑いながら見ている丸。
丸「ほら、ここここ、ここやで。」
結局○○から、丸の頬にキスをすることになってしまった。
背の高い丸はあぐらをかいて座っていても、
○○よりずっと背が高い。
○○はアンバランスな体勢で膝立ちすると
丸の頬に唇を寄せた。

強い力で腕を引かれ………
バランスを崩した○○は丸の膝の上に
座るような形で抱き締められた。
グッと顔を引き寄せられ、
そのまま強引に唇を重ねる。
目が覚める前に感じた
甘くて 熱い 吐息
密着した
唇から、
心臓から、
下腹部から
熱い鼓動が伝わってくる
強く唇を押し付けて、
下唇を噛んで、
舌を絡めた、
頭に手を回して、
髪の毛をグシャグシャにした
何度も何度も
唇を求めた‥‥‥
丸「○○愛してる、もう離さへんで。」
身体の中で丸の声が響く。
そっと目を開けた○○を
優しい目で見つめると、また抱きしめた。
p.s.
おう!とうとうキッチュまで漕ぎ着けたぜ。
きちゅきちゅきちゅ きっちゅきっちゅ
2人しか出せないLOVEぱわぁー。
とりま、踊って誤魔化してみました。
キッチュのオープニングの
チャーチャーちゃララ、ちゃーらららららー
ちゃーらラララー、ちゃーらららららららら
ゆうところ私踊れます!( ー`дー´)キリッ
妄想劇場第三弾ですおー!
だんだん盛り上がってきてますおー。
(てか大丈夫か?あたし大丈夫?あれじゃん?
こーゆーのって個人の嗜好がモロバレじゃん?)
えーっと。先に謝っておきます。
イロイロスミマセンでしたぁー!
では開幕ぅ~!
○○は甘くて熱い何かを感じて目を開いた。
○○「ん、あれ?」
丸「おはよう(笑)丁度出来たところやで」
笑顔が眩しい、いつもの丸。
○○「ごめん、あたし寝ちゃってたみたい」
丸「ええよ、ええよ。俺もまだ手際が悪いからさぁ~」
テーブルに器を並べながら笑って言う。
ふと手を止めて、顔を曇らせると
丸「粕汁、冷めちゃってるわ、
ちょと待って温めてくる」
○○「え、でも今できたばっかりって?」
丸「細かいことはええねん。」
ボソボソ言うと足早にキッチンに向かった。
○○「すっごく美味しい!本当に冬の味だねぇ。」
丸「ほんま?ホンマにゆうてくれてんなら嬉しいわぁ。」
○○「本当に本当!」
丸「じゃあ、ご褒美頂いちゃおうかな?」
ニヤッといたずらっ子のような顔で笑って、
人差し指で右頬のエクボを指さした。
○○「えっ?」
丸「ここに、チュッとしてくれたら嬉しいねんけどぉ」
○○「あたしがするの?」

丸「だってご褒美やもん………それとも俺からして欲しいの?」
クスクス笑いながら、丸は顔を近づけた
丸「○○欲しがりさんやなぁ」
○○「なっ!」
真っ赤になって否定する○○を
少し意地悪な顔で、笑いながら見ている丸。
丸「ほら、ここここ、ここやで。」
結局○○から、丸の頬にキスをすることになってしまった。
背の高い丸はあぐらをかいて座っていても、
○○よりずっと背が高い。
○○はアンバランスな体勢で膝立ちすると
丸の頬に唇を寄せた。

強い力で腕を引かれ………
バランスを崩した○○は丸の膝の上に
座るような形で抱き締められた。
グッと顔を引き寄せられ、
そのまま強引に唇を重ねる。
目が覚める前に感じた
甘くて 熱い 吐息
密着した
唇から、
心臓から、
下腹部から
熱い鼓動が伝わってくる
強く唇を押し付けて、
下唇を噛んで、
舌を絡めた、
頭に手を回して、
髪の毛をグシャグシャにした
何度も何度も
唇を求めた‥‥‥
丸「○○愛してる、もう離さへんで。」
身体の中で丸の声が響く。
そっと目を開けた○○を
優しい目で見つめると、また抱きしめた。
p.s.
おう!とうとうキッチュまで漕ぎ着けたぜ。
きちゅきちゅきちゅ きっちゅきっちゅ
2人しか出せないLOVEぱわぁー。
とりま、踊って誤魔化してみました。
キッチュのオープニングの
チャーチャーちゃララ、ちゃーらららららー
ちゃーらラララー、ちゃーらららららららら
ゆうところ私踊れます!( ー`дー´)キリッ