公安部のテロ捜査文書が漏洩だって・・・
>警察職員以外とみられる名前や個人情報が記された文書もあった
これって普通に考えると、humint asset(情報提供者)だよなぁ・・・。
こんなことが起きたら
既にたいしことない日本の情報機関には、だれも有益な情報を提供してくれなくなって、更にショボイ情報収集ケイパビリティしかなくなるんだろうな・・・
可哀想に・・・。
もしかしたら今朝JR東海道線川崎駅が人身事故があったけど、これって情報提供者が殺されたんじゃね・・・??
諜報機関ってすぐに自殺にみせかけた殺人するからね。。。
しかもこの1週間で鉄道の人身事故凄いことになってるけど・・・。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E4%BA%BA%E8%BA%AB%E4%BA%8B%E6%95%85&lr=&um=1&ie=UTF-8&tbo=u&tbs=nws:1&source=og&sa=N&tab=wn
中央線で人身事故、1時間25分運転見合わせ 読売新聞 - 21時間前
市川駅で人身事故、9万7千人に影響 千葉 MSN産経ニュース - 6 日前
阪急南茨木駅で人身事故 産経関西 - 2 日前
阪堺電車で人身事故 産経関西 - 4 日前
昔の太平洋の戦場でも、日本兵が捕虜になると捕虜になることを前提にしてなかったから、米軍の尋問での対応方法とか全然訓練されてなくて、結構なレベルの士官とかがペラペラと重要情報をしゃべたり、機密書類ごと捕虜になった海軍の将官とかもいたりしたもんな・・・。
でもどんな職業でも、情報って一番大事だと思うんだけど・・・。
The most valuable commodity I know of is information.
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テロ捜査資料流出 文書100件超
<警視庁>流出文書は100件以上 洞爺湖サミット分析も
(毎日新聞 - 11月01日 02:43)
警視庁公安部の国際テロ捜査に関する内部資料とみられる文書がインターネット上に流された問題で、掲出された文書は100件以上に上ることが分かった。文書は08年の北海道洞爺湖サミット開催時の情勢分析調査や、警察内部の会議記録とみられる資料など多岐にわたった。警視庁は内部資料が流出した可能性もあるとみて、警察作成の資料かどうかを慎重に調べている。
関係者などによると、文書は洞爺湖サミットが開催された08年前後に作成された資料が多い。サミット開催に向けたテロ情勢分析に加え、大規模テロに備えた会議記録、国内のイスラム社会の情勢などを記載したとみられる文書もあった。警察庁や国際テロ捜査を担当する警視庁外事3課が作成したとする文書も含まれていた。
警察職員以外とみられる名前や個人情報が記された文書もあった。警察が作成した文書の場合、公開されることを想定していない資料とみられ、影響が懸念される。警視庁は現在、横浜市で今月開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議に向け、テロ警戒を強めている。
>警察職員以外とみられる名前や個人情報が記された文書もあった
これって普通に考えると、humint asset(情報提供者)だよなぁ・・・。
こんなことが起きたら
既にたいしことない日本の情報機関には、だれも有益な情報を提供してくれなくなって、更にショボイ情報収集ケイパビリティしかなくなるんだろうな・・・
可哀想に・・・。
もしかしたら今朝JR東海道線川崎駅が人身事故があったけど、これって情報提供者が殺されたんじゃね・・・??
諜報機関ってすぐに自殺にみせかけた殺人するからね。。。
しかもこの1週間で鉄道の人身事故凄いことになってるけど・・・。
http://
中央線で人身事故、1時間25分運転見合わせ 読売新聞 - 21時間前
市川駅で人身事故、9万7千人に影響 千葉 MSN産経ニュース - 6 日前
阪急南茨木駅で人身事故 産経関西 - 2 日前
阪堺電車で人身事故 産経関西 - 4 日前
昔の太平洋の戦場でも、日本兵が捕虜になると捕虜になることを前提にしてなかったから、米軍の尋問での対応方法とか全然訓練されてなくて、結構なレベルの士官とかがペラペラと重要情報をしゃべたり、機密書類ごと捕虜になった海軍の将官とかもいたりしたもんな・・・。
でもどんな職業でも、情報って一番大事だと思うんだけど・・・。
The most valuable commodity I know of is information.
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テロ捜査資料流出 文書100件超
<警視庁>流出文書は100件以上 洞爺湖サミット分析も
(毎日新聞 - 11月01日 02:43)
警視庁公安部の国際テロ捜査に関する内部資料とみられる文書がインターネット上に流された問題で、掲出された文書は100件以上に上ることが分かった。文書は08年の北海道洞爺湖サミット開催時の情勢分析調査や、警察内部の会議記録とみられる資料など多岐にわたった。警視庁は内部資料が流出した可能性もあるとみて、警察作成の資料かどうかを慎重に調べている。
関係者などによると、文書は洞爺湖サミットが開催された08年前後に作成された資料が多い。サミット開催に向けたテロ情勢分析に加え、大規模テロに備えた会議記録、国内のイスラム社会の情勢などを記載したとみられる文書もあった。警察庁や国際テロ捜査を担当する警視庁外事3課が作成したとする文書も含まれていた。
警察職員以外とみられる名前や個人情報が記された文書もあった。警察が作成した文書の場合、公開されることを想定していない資料とみられ、影響が懸念される。警視庁は現在、横浜市で今月開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)の首脳会議に向け、テロ警戒を強めている。