https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/ponoichizoku/index.html
ポーの一族は初演の花組を見ているのでストーリーはわかっているのですが、今回はトップ娘役の役がシーラからエドガーの妹のメリーベルに変更されています。
この変更でよりエドガー兄妹の情愛がクローズアップされた感じでした。
花組版を改めて見返してはいないので、うろ覚えですがシーラのセリフが変更されていると思いました。クリフォード医師を狙うと言うより婚約者のジェインを気に行った感じでした。
朝美さんのエドガーもとても美しくて、最初は席に着くまでのバタバタして落ち着かない気持ちを引きずってましたが、2幕ではすっかり引き込まれました。
最後には一族を失ってしまっても孤独な旅を永遠に続けるエドガーの悲しみに涙😢
アランが居て良かった……💦
アラン役の縣さんもシーラ役の小桜さんも良かったです!
クリフォード医師は初演のちなつさんとは違って、女性たちにもてはやされるのを楽しんでいるプレイボーイという感じ。
「なんでこんな奴を仲間にしようとするんだ?」と思ってしまったけど、医師というのが都合が良かったのかな……?
一緒に行った友達に観劇中のマナーとして携帯の電源を切るように言ったら、再起動したらアップデートが始まって、パスワードがわからなくて起動できなくなって、てんやわんや😆
アップデートはこまめにしておいてね〜(汗)
それでも友達には「ポー良かったよ〜!」と「宝塚に通う気持ちがわかったよ〜😄」と言ってもらえて嬉しかったですw
お昼はワシントンホテルでランチ。
いろいろクリームコロッケや三色そぼろ丼が食べれる夏限定プレートを選びました。
ワシントンホテルのレストランは落ち着いた雰囲気でゆっくりできるので観劇後のランチに良いですね🙆
また友達と観に行きたいけど、チケットがなかなか取れないのが悩みの種💦
以前みたいに友会も複数枚申し込めるようにしてくれないかな〜。まあなかなか当選しませんが💦
https://ameblo.jp/semmelbread/entry-12587565850.html
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