2回目公演だったので先にランチを。
劇場内のカフェでレビューランチ
今回は原作が三国志で中国ネタなので、公演ランチも中華風でおいしそう〜w
https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2026/ryofu/info.html
そして宝塚の殿堂へ行って前回の公演「ガイズ&ドールズ」の衣装を見てきました。
豪華で手直しするにせよ細かい仕事大変だろうな〜。
再び休憩して公演デザート
さてかんじんのお芝居はというと……
今回のお芝居は昔から好きな三国志演義が元ネタなので期待大だったのですが、期待以上に良かったです〜❗️
かなり改変されているので三国志のストーリーそのままではないですが、「そうきたか!」という😊
歌劇らしい改変で納得できます。
何より悪い男を演じるちなつ(鳳月杏)さん……きゃー😍
髪を乱して血まみれの婚礼衣装で刀を振るう……
出世のための足がかりにしようとした女を思いがけず愛してしまった葛藤
最後は血糊を吐いてしぬというヅカらしからぬしに方
わーっ❗️オタクの好きなものいっぱいだ〜❗️😂
董卓も原作とかけ離れた美しすぎる董卓(風間柚乃)でしたw
原作の色ボケおじさんではなくて貂蝉の計略を見抜いていたり、最初は理想の世に変えようと志を抱いていた……と言われたり、単なる悪役ではないのが良かったです。
ショーの方も事前に目にした評判よりは私には良かったかな〜と。
タイトルの水晶宮殿と恐竜がどう繋がるのかわからなかったですがw
キャラクターっぽい衣装可愛かったですw
これまた好きな銀髪ロン毛スタイルのちなつさんかっこいいから許す〜😄
今回二階席だったけど通路側だったので、客席降りでジェンヌさんとハイタッチできたのも嬉しいw
また観に行きます〜😄
それではまた〜!
デザートのネーミングがダジャレ仕様なのが関西ですねw













