不適切だったら消します_φ(・_・






・コアーシブコントロール


体、心の虐待、監視、細かな規制、孤立、経済的虐待など多様な手段を継続的に行い 相手は「自由に感じ、考え、行動する権利」を侵害され、自分の言動を自己規制せざるを得なくなる








・経済的支配



毒親が経済的支配をするのは、子どもを自分の思い通りに動かし、手元に置き続けるため。主な理由は、子どもを自分の「所有物」と感じていること、親自身の不安や依存心を埋めること、そして自立を防ぐこと。

親は子どもを一つの独立した人間と認めず、自分の不安を和らげる道具にする。恩を着せることで、自分の価値や存在意義を確認しようとする。













・処罰欲求





他人を罰する行為を行うと脳の報酬系が刺激され、快感物質であるドーパミンが放出されるため、人は無意識にその充足感を求めてしまう。

仕組み
人を叱ったり罰したりするとき、脳内で快い感情が生まれる。
本来は個人のスッキリしたい欲求であるにもかかわらず、「相手のため」「社会のため」という大義名分にすり替わりやすくなる。





聴こえの話やお金の話ばっかりもなんなので、

8月はこの辺りも掘り下げていこうかな!