とあるスタバにて
女子大生A「私ってちょーニオイに敏感なんだけどさぁ」
女子大生A「オトンのニオイってまじありえなくない?」
女子大生B&C「そうかも」
女子大生A「特に寝室とかまっじありえなくない?」
女子大生A「オカン、よくあんなんと一緒に寝れるよね。意味わかんなくない?」
たもぞう心の声「・・・娘が父親の匂いが嫌いになるのって、HLA遺伝子ってのが近いかららしいよ。って、教えてあげたい。。。」
たもぞう心の声「DNAレベルの話なんだからさ、許してあげてよオトンのこと」
女子大生A「てか知ってる?男の人でいい匂いする人って自分と遺伝子の相性がいいらしいよ」
たもぞう「!?」
女子大生A「たまにいるじゃん?なんかいい匂いする人って。それって遺伝子の相性がいいってことなんだって!」
女子大生怖い。
という話ではなく、
オトン臭いってコトと
いい匂いする男の人は遺伝子の相性がいいってコト
実は表裏一体の関係になってるって話。
オカンがオトンと一緒に寝れるのはDNAが遠いからだし、オトンとDNA近いのは自分だけって
やっぱりなかなか自分では気づけないんですね。
そんな、なかなか自分では気づけない表裏一体の関係にこそ、人生の真実を見ました。
私の娘も将来あぁなってしまうのでしょうか(;_;)