8月1日、久し振りで那珂川本流へ。
ただちょっと覗いただけなのですが、その時ちょうど釣れたのを目撃したのが苦悩の始まりでした。

若干水位が高いが、ちょうどいいカンジ。
ただ水温は低い。
向こう岸では釣れているのに、こちら岸では中々掛かりません。
ここは毎年そうなんです。
でもこの日は1尾が中々掛からず、掛かってもバラしたり、根掛かりで亡失したりと散々でした。
型はよかった。20センチレギュラーというところでした。私は5尾しか釣らなかったのでよくわかりませんが、周りの人の釣ったのを見るとそうでした。
ただちょっと覗いただけなのですが、その時ちょうど釣れたのを目撃したのが苦悩の始まりでした。

若干水位が高いが、ちょうどいいカンジ。
ただ水温は低い。
向こう岸では釣れているのに、こちら岸では中々掛かりません。
ここは毎年そうなんです。
でもこの日は1尾が中々掛からず、掛かってもバラしたり、根掛かりで亡失したりと散々でした。
型はよかった。20センチレギュラーというところでした。私は5尾しか釣らなかったのでよくわかりませんが、周りの人の釣ったのを見るとそうでした。
8月3日 余笹川。

ホントは8月1日の仇討しに行こうと思っていたのです。
余笹川で調子を付けて、いい囮を持っていざ敵陣へ、というプランだったのですが、
良い囮を確保するどころか、お昼までに養殖囮の3尾のうち2尾までがヘロヘロ状態。
昼食後、最後の囮で何とか釣れて、しかし釣りを続けるのがやっとの囮の循環状態。
遡上サイズ、たまに20センチ、を16尾でした。
自分の未熟さをシミジミ感じた2日間でした。

この時期夜になると雨が降るので、午前中は気付かない程度に濁りが入っていて、水温も低いみたいなのです。だから午前中は、場所を選ばないと釣れないのかもしれません。
場所と時合をうまく見つけ出せるようになることが、上手くなる必須条件ですか?
場所と時合をうまく見つけ出せるようになることが、上手くなる必須条件ですか?
(余笹川と箒川を記載間違いしていましたので訂正させていただきました。)