霞を食べて死ににいく. -9ページ目

霞を食べて死ににいく.

全ての存在にまつはる(調和)ことができるように、

身魂を磨いていきたいと思います。

自分以外の存在のために命ある限り、

力を尽くしていこうと思います。

今回は抜き出して書いてきます。

正直、読みにくいですが、なんか、解読ミスがあるんじゃないか?って思ってしまいます。

漢字が違うんじゃないか? って感じます。

そもそも古代文字は音節文字。これを念頭に。

>>諏訪 麻賀多 榛名 甲斐(スワ マガタ ハルナ カヒ)玉和す理ざぞ(タマワすミチざぞ)。
タマ=魂でもあると思います。

諏訪、麻賀多、榛名、甲斐、に因縁身魂が出てくるのか?

賜わす…… 

やっぱり因縁身魂か?

>>字

字という使われ方をしてますが、ジという音だけなら、

地、時、まぁ、いっぱいあります。

地震かな?それとも磁??

>>細工隆隆(サイクリュウリュウ)読の極み立つ世ぞ(ヨミのキワみタつヨぞ)。

読=黄泉でもあると思います。

黄泉極み立つはあまり想像したくないですね。

>>答神

これ十神??

前に、十柱とかでてきたと思います。

因縁身魂が力を発揮する時は、たぶん、神人になってる時だと思います。

因縁身魂十柱=十神じゃないか?

>>
光の花の(コのハナの)、一時にどっと咲く所(イチジにどっとサくトコロ)、玉の御代とて神代より(タマのミヨとてカミヨより)生きし生き神引き合ふぞ(イきしイきガミヒきアふぞ)。

光の花=神人になる人が一度に増える時期があるという事でしょう。

神人=生き神が出会う事の暗示か?

>>
誠の開きの秘の山の(マコトのヒラきのヒのヤマの)

火の山?ととれるか?


この巻は一回、カタカナ表記にして読みなおそうと思います。
ひふみ神示、全てをカタカナ表記にしてみようと思います。

何か、発見があれば、そこでまた記事にしようと思います。

岩戸開きの間に生まれてるのかもしれませんね。

因縁身魂が…(なんとなくそう思うだけです。)

>>
覚れ(サトれ)、覚れと(サトれと)、言(コト)、言(コト)、軸(ジク)。

阿羅漢果に到達する必要がある気がします。
サトれとは、預流果などの浅いレベルでなく、阿羅漢果だと思います。

>>
神の実言(命)聞く身々(カミのミコトキくミミ) 早う掃除一番ぞ(ハヨうソージイチバンぞ)。

阿羅漢果じゃないと神様の声は聞こえない。

お釈迦様は神様の声を聞いたみたいだし。

>>
字そそぐ(チそそぐ)光り裏(心)山(大空間)荷負ふ(ヒカりウラヤマニナふ) 母(親)の誠に覚め(ハハのマコトにサめ)、字開く命ぞ(ジヒラくイノチぞ)。

七通りは何とか読めるが、八通り目は難しいという記述があったと思います。

それを読む身魂が出るのか?
それとも岩戸開きの方か?
両方か?

ここの巻はすごく重要な気がします。