霞を食べて死ににいく. -5ページ目

霞を食べて死ににいく.

全ての存在にまつはる(調和)ことができるように、

身魂を磨いていきたいと思います。

自分以外の存在のために命ある限り、

力を尽くしていこうと思います。

ここ最近、記事更新が出来ませんでした。

思った事とかを少し書こうと思います。

精神が停滞、というか、後退してしまった感じですかね。

スウェーデンボルグも本で言ってましたが、
全ては振り子で成長していく、と。

私は、後退するのを許されないない体になってしまったので、
たぶん、近々、また、記事を更新してくと思います。

記事更新をしてない時期は朝の礼拝も出来ていませんでした。


ここ最近、思った、感じた事は、

私は、人として生きられない、という事に尽きます。

私に残っている選択肢は
神人として生きるか、人として死ぬか、獣として生きるか、
この3択のみです。

現代の世では、私は生きていく事が出来ない。
これほど、不自然な物に囲まれている時代は現代しかないと思います。

先日、勝利のセオリーという番組を見ました。
(指導者にスポットを当てる番組)

“与えられた動機付けは意欲を失わせる”

当然の事なんですけど、改めて納得しました。

日月神示で降ろされた内容、神人になる事、

たぶん、自分から自主的に実践しないと変わらない事なんだと思います。

何も知らない人に偶然、与えられる力はないんだ、って直感的に思いました。
直感的に思ったってことは、それはたぶん、自分の言葉ではないと思ってます。

自分が悟りの入り口に入って、階梯を進んで、
その後、日月神事を知って、読み進めてきました。
階段を駆け上がってきたイメージです。

今回の停滞していた期間も、おそらく、意味があったんだろうな、って思います。

再確認させられた感じですかね。

このまま進むのかい?ってな感じで。


記事は地震の巻からまた、更新してきますけど、

これまで書いた記事も少し修正してきます。