日月神示 キの巻 第八帖 | 霞を食べて死ににいく.

霞を食べて死ににいく.

全ての存在にまつはる(調和)ことができるように、

身魂を磨いていきたいと思います。

自分以外の存在のために命ある限り、

力を尽くしていこうと思います。

>>今迄して来た事が、成程 天地の神の心にそむいてゐると云ふこと心から分りて、心からお詫びして改心すれば、この先末代身魂をかまうぞ、借銭負うてゐる身魂はこの世にはおいて貰へ ん事に規則定まったのざぞ、早う皆に知らしてやれよ。タテコワシ、タテナホシ、一度になるぞ、建直しの世直し早うなるも知れんぞ、遅れるでないぞ。建直し 急ぐぞ、建直しとは元の世に、神の世に返す事ざぞ、元の世と申しても泥の海ではないのざぞ、中々に大層な事であるのざぞ。上下グレンと申してあることよく 肚に入れて呉れよ。三月十一日、ひつぐの神。

タテコワシ、タテナホシ、一度になるぞ、”

天災も起こるかもしれないけど、治療法がない新種の病気が発生するんじゃなかろうか?

それまでの常識に囚われる人(身魂磨きが終わってない人)は医学に頼って死ぬ。
(ヒトの学や智で乗り越えられんというのはそういう意味ではなかろうか?)