賃貸経営は厳しい、でも私自身の生活は… | うつ病、フリーター、就職氷河期… だからこそ不動産賃貸

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うつ病により退職、フリーター・ニート等になるも、不動産賃貸により29才でセミセミリタイア生活


空室となり、入居者を募集していた物件ですが・・・

実は・・・、未だに決まっていません。。。

それどころか、
もう最近は、問い合わせ自体が少ないです。。。

本当に、来春まで空室になりそうです。。。



現在の日本は、人口減少社会、家あまりです。

そして世帯数も、もう減少しそうですので、
これからの賃貸経営は厳しくなる一方です。

現在、某パレスの宣伝で、
来春入居者を募集していますが、

つまり、それだけ厳しいことの裏返しかと。



でも今のところ、私自身の生活には支障ありません。

空室のための機会損失発生・貯金がたまらない、
という状況ではあるものの、

日々の生活のお金に困る、
というレベルにはなっていません。

ほとんど働いていないにも関わらず!



空室が発生して困っている、といっても、

不動産賃貸が、効果的に収入を得る方法!!

という考えは変わりません。



私自身が小心者のため、
1戸でも空室があると気になってしまいますが、

そもそも空室自体は当たり前、

どんなに優秀な大家さんでも、
100戸中100戸が、1年間満室ということはなく、
入居者さん入れ替わりの際の空室は、ごく自然です。



でも、その空室期間が長くなることは、
非常に問題がありますので、

今までより、間口を広げて募集してみようかと思います。