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こんにちは![]()
ヘルスカムモイスのトモカです。
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あなたは花粉症ですか?
花粉症だと辛いですよね…![]()
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今年は特に花粉量が多いそうですから、
”もう、薬を飲んでいても厳しい…
”
そんな方もいらっしゃるかもしれませんね😅
人間の身体には、体内に敵が侵入してきたことへの防御反応が備わっているのですが
その暴走が起きると自己免疫疾患を発症しちゃうんですよね…
病気にならないために、病気が進行しないために、
この体の防御反応は非常に重要な反応ですが、
過敏過ぎたり、鈍感過ぎると健康が損なわれてしまいます。
体内の外敵やがん細胞をマクロファージが発見すると、
顆粒球やT細胞、NK細胞、B細胞といったリンパ球にその敵の存在を知らせ、
それら顆粒球、リンパ球の働きにより自己の敵は排除され、身体は回復していきます。
この免疫システムをご存知の方も多いかもしれません。
リウマチ、アレルギー、喘息、そして花粉症は、この免疫システムにおいて、
自己細胞や体にとって無害なものと、敵(非自己)との見分けがつかなくなったり、
攻撃中止命令が届かず、過剰防衛で正常な細胞まで傷つけてしまうために起こる症状なんです。
ところで、、、、
それぞれの細胞に、目や耳がついているわけでもないのに、
どうやって互いの細胞同士が連絡を取り合っていると思いますか??
ここに、敵がいるよ!
ここががん細胞になっちゃったよ!
敵は壊滅したよ!
これは敵じゃないよ!
そういうお知らせが細胞同士でうまく連絡取りあえなくなるから、不調や病気が発生してしまうんですよね。
もしも、その細胞間の連絡が滞りなく行われているなら、
こうした自己免疫疾患やがんになる率を下げることができるのでは???と考えるのは
突拍子もないことではないと思います。
細胞と細胞の間は、ある基礎物質で満たされているんです。
その基礎物質は、細胞間の連結器でもあり、細胞間の情報アンテナでもあります。
その基礎物質があることで、細胞間のコミュニケーションが図れるのです。
私たちの生活で言えば通信網電線に似ていますね。
通信ラインが多ければ多いほど、情報をたくさん、そして素早くやり取りすることができます。
細い1本の電線しかなければ、大勢がそのラインを使うと通信がパンクしてしまい、情報のやり取りをすることが困難になります。
免疫細胞を含んだ細胞間を満たす、
この基礎物質が多ければ多いほど、
細胞間が満たされていればいるほど、
細胞同士のコミュニケーションが円滑になるため免疫システムも誤作動せずに、
常に正常に働けるという訳です。
しかし、現代では、環境汚染やストレスなどの様々な要因により、その基礎物質を生成する栄養素を体内で作る力が弱くなっているのもあり、
基礎物質が不足している、不足気味である人が多いそうです。
この基礎物質を体内で生成しづらいなら、外から補ってあげる必要がありますね。
この基礎物質を構成している栄養素は8つあります。
・グルコース
・ガラクトース
・マンノース
・フコース
・キシロース
・N-アセチルグルコサミン
・N-アセチルガラクトサミン
・N-アセチルノイラミン酸
なんだか聞きなれない栄養素ばかりですね…😅
これら8つを外から補うにはどうしたらよいでしょうか?
例えば、食べ物で補うとします。
これら、8つのうち6つの栄養素を含んだ食べ物、
それは燕窩(えんか)といいます。
これは東南アジアのごく限られた海岸断崖に住むアナツバメが唾液分泌物を固めて作る巣のことです…![]()
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”そんなもの、毎日食べられるわけないじゃない!!!![]()
”
そう思いますよね?😅
そうなんですよね…
なかなか、普段の食事から、これらの栄養素を過不足なく取り入れるのは難しいことなのです。
じゃあ、どうするか?
もっと手軽に毎日、この基礎物質を摂取する方法があるんですよ!
勘のいい方ならピンっと来ちゃったかもしれないですね![]()
そう、現代ではサプリメント
という形で摂取することが可能なんですよね!
”え?!そんなサプリメントがあるの?!
それってどんなもの??”
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