しばらく日記風味に今日あったことで埋めようと思います。でも、一部フィクションなので小説くらいのつもりで読んでください。
友H「仮面よー。俺今日昼飯忘れたからカップ麺売ってくれよ」
※仮面さんは最近常に中学のロッカーにカップ麺を買いだめしてる。また、学校の近くにいい感じのカップ麺が売ってる場所がない。
仮面「パンがなければケーキを食べればいいのに」
友H「パンもケーキもないんだ」
仮面「パンもケーキもなければピータンを食べればいいのに」
友H「えー?パン、ケーキと来て次ピータンかよwwwそこはもっと別の何かがあるだろww」
仮面「うっせ、たまたま脳裏をよぎったんだよ。うん、しかしこの議論は無限に続けられそうだな、食べ物の種類なんて無限とみなしてよさそうな数あるし」
友H「食べ物がないんだよ」
仮面「あら、その返しは予想してなかった。食べ物がなければ秋の七草でも取って来て食えばいいのに」
友H「秋の七草は確か食べれなかったぞ」
仮面「しょーがないのー。そこまで言われれば平成のマリーアントアネットの仮面さんでも恵まざるを得ない。鍵をやるから勝手に取って来なさい。100円な」
友H「マリーアントアネットに直訴した人もこれくらい粘れば『パンがなければケーキを食べればいいのに』とは言われなかっただろうに」
仮面「そうだな、ここまでやればマリーアントアネットも『パンがなければ宮殿の食べ物を民に分け与えましょう』となっただろうに」