今はほぼ自炊をしているが、ここでも溜め込み症のため、食材が溢れている。特に冷蔵庫と冷凍庫はいつも満杯である。妻の実家の冷蔵庫、冷凍庫も使っている。こちらは大容量なので収納に困ることは余りない。でも、溜め続けるわけにはゆかない。停電にでもなったらどうしようかと思う。だから台風の襲来も不安材料である。冷凍庫の中には何年も置いたままのものがある。何が入っているかは今では覚えていない。ないと不安なのでつい書いすぎてしまう。また、安かったりすると大人買いしてしまう。そして物を捨てることができない。だから、妻との関係が続いている面もあるのかも知れないが。妻のことは今でも色々と考えてはいるが、打つ手なしの状態である。最近は微熱が続いているようで、健康面も気にかかる。でも、これも入院しているからこんなことを言ってられるのである。一緒に住んでいてどうしようかと言われると困る。人の言うことを聞かないし、医者にも行こうとはしない。不安解消のために聞いてくるので、キリがないのである。何か病気が見つかれば、精神科病院は退院させられるだろう。でも、一般病院に入院するのは難しい。特に、精神科に入院していたことが分かると受け入れてもらえない可能性もある。母親は病気が見つかったら怖いので、健康診断を受けてこなかったが、健康については敏感で、乳がんも自分で見つけている。また、病院には色々と行っていた。でも、妻は怖がりなのは同様なのだが、病院に行こうとはしない。いくら症状が出ても行こうとはしない。相談を受ける、こちらの方がストレスである。毎晩の電話で、微熱のことを言われてもストレスが溜まるだけである。