ご無沙汰しております。
鼻涙管閉塞のブジーですが、先日2時間の待ち時間の末、やってきました。
最初に説明だけ家族で聞いて、(調べていた通り)ブジーでは先生・看護婦さん・ゆきだけで部屋に入りました。
家族は同伴できず、泣き声だけ聞きました…。苦しそうで…
待っていると、先生が出てきて、
「おかあさん!やっぱりふさがっとわ!通しといたで!!」
とのことです!無事、塞がっていたところを突破して、通ったようで…よかったです。
がんばったね!!
1週間後まで目薬やマッサージをしながら頑張ります!
さてさて…2日前、茨城県の友人から、誕生日祝いに本を貰いました。
「中古でわるいんだけれど、この本読んでみてくれ」
有川浩さんの
「レインツリーの国」
読んでいるうちに…はまってしまって・・・すぐ読み終えてしまいました。
ネタバレはしたくないので、簡単におすすめさせていただきますが、、、
私と同じような状況や、耳について悩んでいる方、ご両親は読んでいただくと、
心がほかほかします^^
私は普段本を読みませんし、中学校1年生にハリポタを読んでは、登場人物の多さにダイヤゴン横丁で諦めた人間です。(恥ずかしい)
でもこの本を読んだら、心に水を与えられたような気がして、ほかほかしました。
恋愛ものかな??初々しいです^^
興味がある方はどうぞ!
将来、ゆきにこの本をあげようと思います。
素敵なプレゼントをくださった友人に感謝です!