ブログにアップして最初の一言。
「見えづら!」
ということで、今日も元気に製品紹介。
今回は、はんこ屋さんが大好きな魚眼レンズである、AI AF Fisheye-Nikkor 16mm f/2.8Dの紹介。
このレンズは開放F値表示の後ろにDと付いています。
D4桁シリーズでは一部使えないものもありますので要注意。
過去には研究用などに使用されていた6mmとか8mmとかもありましたが、現在はこの1本だけです。
16mmなので、円周ではなく対角線魚眼です。
前玉が前に出っ張っている仕様ですので当然、フィルターを前玉に取り付けることはできません。
以前は組み込み式だったりするものもありましたが、このレンズはレンズ後玉付近にフィルターを取り付けることができます。
前玉が極端に大きいレンズや、出っ張っているレンズなどでは、大体レンズの後ろの方に組み込む形を採用してますね。
で、こちらのレンズはAF時、ギュイィイインと音がなります。
AF-Sレンズみたいに、小さな音でピント合わせはしてくれません。
まぁ、それは仕方ないですね、AFシステムが2世代前のものですし。
「見えづら!」
ということで、今日も元気に製品紹介。
今回は、はんこ屋さんが大好きな魚眼レンズである、AI AF Fisheye-Nikkor 16mm f/2.8Dの紹介。
このレンズは開放F値表示の後ろにDと付いています。
D4桁シリーズでは一部使えないものもありますので要注意。
過去には研究用などに使用されていた6mmとか8mmとかもありましたが、現在はこの1本だけです。
16mmなので、円周ではなく対角線魚眼です。
前玉が前に出っ張っている仕様ですので当然、フィルターを前玉に取り付けることはできません。
以前は組み込み式だったりするものもありましたが、このレンズはレンズ後玉付近にフィルターを取り付けることができます。
前玉が極端に大きいレンズや、出っ張っているレンズなどでは、大体レンズの後ろの方に組み込む形を採用してますね。
で、こちらのレンズはAF時、ギュイィイインと音がなります。
AF-Sレンズみたいに、小さな音でピント合わせはしてくれません。
まぁ、それは仕方ないですね、AFシステムが2世代前のものですし。
