
Leica M5・Nikkor P.C. 8.5cm/f2・プロビア100F
あっという間に7月に入り…とか言いたいけど、この写真を撮影したのが6月。紫陽花の時期でした。
ここしばらく、風景ばかり撮影していたのでたまにはこういった花などを撮りたいなぁとか思いつつ、江ノ島にて色々撮影してみました。タイトルの約220kmとは、東京駅を起点として奥多摩→奥多摩湖→江ノ島→東京を調べると大凡220kmと計算結果が出たのでこういうタイトルにしています。
220kmというと凄く長い距離を移動したなぁと、乗り換えたり歩いたりしながら考えてはみたものの、よくよく考えると東京から安曇野への小旅行が今年の今の時点での最長距離で、電車だけでなんと240km。新幹線も通らず、あるのは普通の電車のみ。こりゃ移動距離も時間も長いわけです。
さて、安曇野小旅行から早一月以上経ちましたが、ふと安曇野での思い出を振り返ってみます。遥か遠くに北アルプスがあり、水がとても綺麗な場所でわさびの栽培に適した場所の一つでした。自分の出す成分の影響で育ちにくくなってしまうワサビを段のついた畑に植え、常に水を流して成分を洗い流し大きく育て出荷する。そのためには絶えず綺麗な水と土地が必要で、川の水や側溝を流れる水も非常に綺麗な場所でした。ムギを育てている農家や野菜を育てている農家、鯉を育てている場所など色々あり、見どころの多い場所でしたので、今度行くときはハンコ屋さんに飯の美味しいお店などを紹介してもらおうとか考えている今日この頃でした。
ここしばらく、風景ばかり撮影していたのでたまにはこういった花などを撮りたいなぁとか思いつつ、江ノ島にて色々撮影してみました。タイトルの約220kmとは、東京駅を起点として奥多摩→奥多摩湖→江ノ島→東京を調べると大凡220kmと計算結果が出たのでこういうタイトルにしています。
220kmというと凄く長い距離を移動したなぁと、乗り換えたり歩いたりしながら考えてはみたものの、よくよく考えると東京から安曇野への小旅行が今年の今の時点での最長距離で、電車だけでなんと240km。新幹線も通らず、あるのは普通の電車のみ。こりゃ移動距離も時間も長いわけです。
さて、安曇野小旅行から早一月以上経ちましたが、ふと安曇野での思い出を振り返ってみます。遥か遠くに北アルプスがあり、水がとても綺麗な場所でわさびの栽培に適した場所の一つでした。自分の出す成分の影響で育ちにくくなってしまうワサビを段のついた畑に植え、常に水を流して成分を洗い流し大きく育て出荷する。そのためには絶えず綺麗な水と土地が必要で、川の水や側溝を流れる水も非常に綺麗な場所でした。ムギを育てている農家や野菜を育てている農家、鯉を育てている場所など色々あり、見どころの多い場所でしたので、今度行くときはハンコ屋さんに飯の美味しいお店などを紹介してもらおうとか考えている今日この頃でした。