HP書き込み以後の状態について。頭痛、一日5.6時間くらいしか活動できず他は基本寝たっきり。一日500歩しか歩けない、16℃以上~30℃以下のところでしか生活できない即、体温調節が出来ない。読書もテレビも3時間が限度。音楽は12時間くらいいける。難しい数学、将棋、暗記ができない。これは、脳の「過労死」から来ています。「半死に」といったところでしょうか。実際に、バイトで算数を教えている時に起こったのです。そして、それが一生治らないか、数十年の日にち薬による自然治癒でしか治らないとなった瞬間にわかりました。例えて言うならこのキャップもうこれ以上右に回らへん、てとこです。運動も体温調節も根本的には脳の活動ですから、私の「脳」力は落ちたのです。料理を良く作る主婦や、肉体労働従事者の方が平均寿命が長いという脳科学や医学会での報告もあるほどです。神経内科や精神科など、色んな科の大病院にも行ったり入院しましたけど、「正直言って治るかどうかは難しい」でした。多分、世界初の症例でしょう。そうでなければすでにTV でも報道されて国民常識になってるほどのインパクトのある障害だと思いますし、学校も頭使い過ぎは及ばざるの方が良い、というパンフを「虐待受けてませんか?」のパンフと同じく配ってるでしょう。虐待を受けて育ったため(別記事に詳しく書きます)、頭の使い過ぎ/緊張しすぎ(ほぼ24時間、15年間)だったんでしょう。喧嘩していた日本人の諜報ネットワークが特殊な薬を盛ったは思えませんし、世界の闇には足を踏み込んでいませんでしたから欧米の暗殺集団やカイライである日本の公安がやったとは思えませんし(基本的には)・・タダ在日部落・右翼、北朝鮮系ヤクザ、中国人ネットワークなどならやりかねんなあ~。誤解しないでください。私は欧米型討論社会でこそ生きる道があり、そのため日本が国籍取得条件を厳しくして―特にの本の国益に貢献する、という証書を家に貼り付けさせる―移民を受け入れるのには大賛成の人間です。その方が日本人が世界に目を開くきっかけとなり、政治的にも経済的にも文化的にも面白くなるでしょう。同化半分/独自の民族文化尊重半分てとこですかね。ただし、外国人には参政権を与えてはなりません。
俺のHP 出去年の5月から始めると宣言した。仲間にもちょっと、父にはもっと批判することも書くので、それ以上は知らせずアメンバー0にんからスタートした。討論みたいなこととか勉強のことで「もっと勉強しろ」とか厳しい批判をしても気にしない・根に持たない―俺は愛情から言ってるからね―B型の奴とかもいるし、昔の友達は結局知ってるやろうから実際ばれてんねんけど。でも、一番ばれたくない父にはばれてない。同居もしてへんし、存在しらしてへんし。去年は10月、11月にもう書くことなくて―内容の無いことは書かない主義―1カ月に3本とか(いい過ぎか?)しか更新できへん事もあったけど、最近の勢いは何だ?人生の走馬灯か?昨日、さらに5ページフル記事下書きノートにしたよ。入院中の13ぺージフルは残り4ぺ-ジ、退院してから新たに4ぺージフル、合計8ページ書いたらもう週に1.2回の短文記事に戻るだろう―て書いてたけど(なうで)退院後のガ5ページフル増えて残り13ページに戻っちゃったよ。これアップしな読書もする気起こらん。たまに息抜きでCD,DVD,ドラマ見るけど。あとメルマガは最新記事なので之だけは読む時間作らなあかんし。去年はアクセス100人いてもぺタくれず、読者10数人ついても公式には0人て表示されるし、パソコン・ケータイ含め重要な情報は8割メールブロックされるし、どうでもいいのまで2割ほどブロックされるし、HP`も行けるのは友人だけ、知らん他人が行くと大抵全面停止/消去だった。アクセスくれた人はHPから来た人に間違いないが、私は衆参両議員全てにメールかファックスで再重要な政策―半ば公然の秘密・「国家機密的」なもの含む―を送ったり、2chで1.2度宣伝したので経営者以外にもそういう人たちがアクセスしてくれたんだろう。特にモバイルからの5件は、更新期間が大分離れても、常に毎日アクセスがあった。情報屋さんかもしれないが、基本的にこれが一番の良質の固定客だったんだと思う。ぺたもくれんかったけど。今年はどうなってんのか検閲振りは、まだ読者数もアクセス解析も俺のページからは行ってへんけど。でも、今のノート分書き終えたら、いったんブログ1として去年の5月からのそれまでの分を1ファイルとしてHPでダウンロードできるようにするわ。
最高の情報技術者を雇えない場合は、HP,ネットでの発言も最高検閲を受ける可能性がある。「俺の高校のアホさ」シリーズで触れたが、俺のHPも修正箇所だけ内容を変えるとか、そう忠告してくるとか、そこだけ○☆■◇■?の様に字が戦前で言う黒塗り修正とかではなく、今行われているのは完全消去/停止のパーフェクトファシズムである。俺のコンピューターからでも初めはそうやったが、他人がヤフーやグーグルなどの闇の検閲機関で行くと偽物の全面停止、良くて内容書き換えのサイトに行くことがほとんどである。なんて世の中になっちまったんだ!アメリカも追従する日本も9.11自作自演「テロ」以降。ちなみにメルマガ「軍事情報(自衛隊ニュースとか)」(まぐまぐでタダ)も中国に対する政策のHPへのリンクがちょっと前まであって、「是非来て下さい!」となっていたのだが、クリックすると全面消去/停止だった。最高検閲を受けている可能性がある。折しも防衛省の情報機関が動いていると報じられた矢先だ。
日本のジャーナリストとかは(かつて田原が小室/渡部/谷沢にしてたように)ベンジャミンにだけは頭が上がらんはずやろ。勇気とか、全てで。『泥棒国家の完成』で「日本がデフォルトする」とかたまにポカする時もあるけど、そんなのチリにしか見えんぐらい、山口組本部にも怒鳴りこむ小室ほか三者を超える圧倒的仁愛/任侠ジャーナリストや。爪の垢を煎じて飲む以外は考えられへん。情報取引をしたのか中国の悪口はほぼ言わないどころかチベット問題を弱者の立場に付かず陰謀とか言ってるとこだけはポカやってるから「そこだけはちょっと~」と言わねばならないところもあるやろうけど、(あと、メルマガで情報が間違っても副島氏のように毎回謝る正直さと言うか何かが足りない、というのもあるけど)それは最大限の敬意をこめて極めて丁寧な優しい口調で言うべきやろ。さんまのテレビに出演してたシーン見たけど、そこの2流以下の文化人はやはり人間として位が低く身の処し方を知らない。何様のつもりだ?表のニュース解説者で売れてる池上彰ですら最大限の敬意を表するのではないか?そもそも櫻井あつこなんて昔から2流以下(中西輝政もそうだが)なのに、2005年ぐらいからテレビでも利用され始め、たかじんの番組―まあ関西ローカルと言っても所詮テレビなんで橋本知事以外はよくて宮崎哲弥の様な3流文化人しか出てないんやけど―そこに「№1論客」として出演しよったことがある。彼女がポチ保守ではなく日本派なのは評価できるが、身の程は知れや!誰かがそそのかしたん知らんけど、独自の組織作って代表やっとるやろ?せめて「超」ではないが1流の佐藤優とかと共同で組織作れよ。日本派ではあるがハッキリ言って財界人とかマスコミに「反中」として利用されてるだけ!今だけ!ちょっと違う発言し始めたら田母神氏の様にすぐ消される。愛知のトヨタとかが出資した学校にも偉そうに(お前の方が学生より頭悪いやろ)講演しとったシーンも「エチカの鏡」でやったかな、見たけど、汝知らざるを知らず。あと、なかなか頭のいい谷岡一郎(『社会調査のウソ』など)もホンマ偽善者やな。「正直でない人は大学教授?知識人?とかには向いていない。私もこれを載せないんだったら連載は休止にしてくれと言って休載にさせた」みたいなこと言っとったが、巻末には参考文献として『萬犬虚に吠える』(渡部昇一著)とか『社会科学のためのモデル』(小室直樹著)とか載せとったけど、他の参考文献と違って本文中では一切名前を挙げなかった。それに、2007年時点の著書で未だに大新聞を1流のメディアとして、週刊Gなど週刊誌はどう見てもおかしい、こんなのを見てる日本の知性は嘆かわしいばかりだ、と言ってた。『泥棒国家の完成』や2006年の9.11テロの真相を書いたベンジャミンの本が出版された後なのに、ですよ。あと、これは谷岡の著作より後かもしれんけど、同じ2007年だと思う、『臆病国家日本が世界の救世主になる日』(ベンジャミンと浅井~著。これ入院中に書いてるから細かいこと事覚えてへんねん。間違ってる所もあるやろ。それは退院してからの全記事に言えることです。死ぬ前の走馬灯の様にとりとめもなく次々と言葉が出るのです。)でベンが「日本の週刊誌は数も多く、世界で最も言論の自由が保障されている。スポンサー関係で自社ではボツになる記事も、数が多いから他社にリークする。戦後政治スキャンダルなどのスクープもほとんど週刊誌発である。次に信頼するとしたら?大手マスコミで、最後がNHK。書籍もいい物がたくさん出版されている。」みたいに言っていたのに。ちなみに谷岡の2007年の著作にはベンジャミンが2006年に書いた(立証した)9.11テロは自作自演と書いた著書を参考文献にすら入れていなかった。谷岡はアホではない。だから、ハッキリ言えば悪人である。あと八幡和郎やったっけな、『全世界200カ国辛口通信簿』(2008年著)みたいな本の中で「こんなところだからビン・ラディンの様なテロリストが育つのだ」とかまだ言っとったな。プロフィールによれば大学教授でテレビにも多数出演とのこと。ホンマくずやな。