(3)オレンジレンジ以降、衰退の一方でしょ。「キリキリマイ」「ミチシルベ~a road home」が最高傑作やと思うけど、この2曲も声を枯らしてよく歌ってたが、「チェスト」だけは歌えんかったな。カラオケではムズイ。吉元君と言えば「GO!!!」FLOWとTOKIOと嵐やな、と2004・5年頃は言われていた。ビーズのベストアルバムは『ULTRA Treasure』と『ACTION』と『MAGIC』と『BIG MACHINE』かな。『CIRCLE』もまあいいよ。「サンクチュアリ」が特に。あと、「FEVER」とか「白い火花」とか全体的に。カップリング全曲収録のアルバムを早く出して欲しいね。クソなのは『ELEVEN』。「今夜月の見える丘に」が収録されとるけれども。それとやっぱ、「We are the World」のYOUTUBEの合唱映像いいよね!ボンジョヴィは『CRUSH』以降は残念なことにクソやね。まあとにかくね、ビーズと川嶋あいとレミオロメン位は普通のアルバム買え!と。レミオベストはクソやし、今のシングル集はまだマシかしらんけど、冒涜してる事に変わりはないからね。ディスコグラフィー見いひんからシングルも含めてやろうけど、レミオで好きな(シングルレベルの)曲:アルバム『花鳥風月』より;「Starting Over」「ロックンロール」「虹をこえて」「ありがとう」「君は太陽」「恋の予感から」「花鳥風月」。でも「恋の予感から」は相当聴き込まな良さが分からんから、こんなのシングル・カットしてみたり、ブレイク絶頂に持って行くはずの「粉雪」の次のシングルもアルバム『HORIZON』もクソやし、プレッシャーに弱いのか何なのか、もったいないアーティストやなあほんまに。アルバム『風のクロマ』より;「翼」「オーケストラ」「ランデヴータンデム」「リズム」「透明」「蛍」「RUN」「もっと遠くへ」「Wonderful&Beautiful」。アルバム『エーテル』より;「春夏秋冬」「モラトリアム」「春景色」「アカシア」7曲目の「グッドイヤー?」あと12曲目。この曲はT-BOLANの『BALLADS』で言えば「真夜中のLove Song」、アンジェラで言えば『HOME』の「Kiss Me Good-Bye」に相当する、寝つけに良い曲だ。あとシングル「Wonderland」。あえて言えば、青春ソングの「Starting Over」とか「RUN」が一番好きやな。「翼」もやけど。「3月9日」とか、実は「粉雪」はあんま好きやないねん。失恋ベストソングは今でも圧倒的にミスチルの「終わりなき旅」や。特にラジオで流れてたのをテープで録音したバージョンが一番良かったな。正直、死んでしまおうかとすら思う失恋の時の落ち込んだ静かな精神を初っ端から優しく目覚めさせてくれ、歌詞で完全に勇気をもらえる。ところで、こんなに書けるなんて、入院ってストレス溜まるんとちゃうか?それか、人間死ぬ前は人生を回顧するのかな?任侠歌手のキングギドラやゼブラやブッシュJr.以降の長渕剛も好きやな。ビーズのベストに収録されてないが良く聴いた曲は、『IN THE LIFE』収録の「WILD LIFE」、『RUN』収録の「Gambler」、『The 7th Blues』Disc2収録の「JAP THE RIPPER」「破れぬ夢を引きずって」。キック・ザ・カンクルーのベストは今でも古くなってないな。ヒルクライムと被る位や。あと、ゼブラに否定されたけど、Dragon Ashの『Viva La Revolution』と『LILY OF DA VALLEY』は今でも古くなし。稲葉浩志の『Hadou』は近年でメチャ聴いてもなかなか飽きんかった(今でもたまに聴く)名盤やね。最初聴いた時は後半が少し良かった、てだけの印象やったけど、聴きなれてくるうちに続くわ続くわ―興味が、てアルバムや。稲葉ソロはクソがほとんどやけど(『Magma』が出た時は名盤やと思ってたけど、今聴くとそこそこやな。)このアルバムだけは素晴らしい。最後にラルクの曲ベスト5。順序は付けられない。1.New World 2.自由への招待3.DIVE TO BLUE 4.虹 5.あなた 次点:Neo Universe ,Flower
前書いた副島さんや部落・ヤクザ・右翼・公安とも関係のある諜報ネットワークが「盗み見聴きすることが私たちの性質なんだよ。」なら俺とかは「やっぱり一般人として気持ち悪くて腹立たしいこともあるのがカタギの性質なんだよ。」ということだ。でも友達にはなれる。
(2)さて、話を神秘現象に戻しましょう。ところで携帯アフィリエイトビジネスが今熱いよね~。いや、戻しましょう。俺がクリスタルグループに内定をもらってから2カ月後ぐらいに意味不明の会社CM「クリスタルが流れ始めた。俺がハセキョーが好きと言ってから色んなところに使われ始めた。もちろん、元々の実力は俺が好き!と言った時点でありますよ。2003年10月頃ケータイの着信を「壊れかけのレディオ」にしてから、徳永の仕事が増え始めたきっかけにはなった気がする。その頃は徳永なんて完全に市場から忘れ去られていたからね。そして紅白出場まで果たした。「525ページ」(シングル盤)買ったら川嶋あいが何度か取り上げられるようになった。着信とかシングル盤買ってる時点でもちろん実力あるねんけど。俺の住んでる所はどこも発展し始めた。一番の例は滋賀県草津市かな。大学の頃「(スカパー!のH女優で)南波杏ちゃんが一番好き」と言うとその次に出来た杏ちゃんの作品では何でもこなす杏ちゃんが普通のプレイの作品でも絡む前から明らかに戸惑った表情―やる気の無い状態―をさらす様になった。それ以降は3年程見てないからその続きがどうなったのか、分からないが、3年程後に見たらある程度普通に戻ってた。今はもう歳だろうけど。氷高小夜も95年までが年齢的に限界だったろうけど。俺が甥のために仮に作った就活用自己PR書で「趣味」の欄に理由付けて『ダイ・ハード2』と書いたら、半年か1年かかったけど、随分古くて放送対象から外されているはずのこの作品が地上波で流れた。マッキ―の古い歌「もう恋なんてしない」を下手くそに歌ってたら、フルポンの片割れが『レッド・シアター』で歌いやがった。あと、これはちゃうかもしれんけど、『めちゃイケ』の「歌ヘタ王座決定戦?」が、「障害」後わざと下手くそに歌うのを日課/趣味にしてたら出来た。ちなみに俺は少し若林に似てると言われることが(どこがだ?)あるのだが、俺が森山直太朗の「さくら」を例の如くヘタヘタに歌ってたら、番組でも若林が「さくら」を唄った。でもまあこれは副島さんの諜報ネットワークで俺に肩入れしてくれている人がいて情報売っただけかもしれんな。あと、デビュー時に即木村カエラの「LEVEL 42」を買ったし、その後も順調に売れて行くのだが、これは純粋に実力だろう。今は未来がないから感じないが、書いてた通り俺の青春応援ソングダントツ№1やからね。いま新たに思い直して見ると、№2はTOKIOの「青春」かオレンジレンジの「ミチシルベ~a road home」(シングル盤)の3曲全てやな。ところで、TOKIOの曲(ユニヴァーサル時代)全部いいよ。嵐と一緒に、俺のジャニーズ・ミュージック「あかんやろ」を直してくれた存在である。今はKINKIもSMAPも好きやね。関ジャニ∞は初の年越しライブDVDと新作の各自ソロの曲は良かった。アルバムとしてはクソ。TOKIOは今嵐と同じレーベルに移ったが、どうなることやら。長い目で見れば、嵐もデビュー当時から好きやったもんなあ。今になってはやったのも偶然では片付けられへんかもしれへんよ。はやった、というより使われ始めた、「作られたスター」て感じも少しするしね。ちなみに「525ページ」は当時の彼女も好きで、2人で良く聴いた青春の曲だ。だが、あくまでシングル盤。ベストアルバムバージョンは(マスタリング?MIX?)は超ダサい。カップリングベストは最初の方―「エンジェル」とか―はましだが、どっちにしろこの両ベストアルバムは川嶋あいを冒涜していると思う。アルバム『路上集』シリーズや『24/24』は名盤やねんから。可愛くて伸び伸びした声の歌手やな。最新作のシングル盤も買ったんだが、ベストと同じ感じで、没。彼女の良さを引き出すには『24/24』や「525ページ」シングル盤のマスタリング?MIX?にすべきだ。それとも日本人の音感が変わったのかな。
忘れてるのもあると思う。あと退院してしばらくは著作名が漢字のところ平仮名にしてあったり、その逆だったり、発言も正確ではない(これからしばらくそうなる)かもしれんけど、ご寛恕してや~。入院して逆に体調が悪なったりで色々あんねん。でも大局的には間違ってへんはずや。さて本題に入ろう。一番の神秘は真っ青な空で他の人間・動物・川などもなく飛んでくる範囲にもない所で仏の涙を感じたことだろう。俺が自分の境遇(その時はさる情報屋ネットワークと喧嘩してコスイいじめ受けてた頃)に「何で俺ほどのもんがこんな目に・・」「神仏?いるんなら泣いてみろよ」と言ったら確かに俺の頬を見えない水滴がつたった。確かめるためもう一度言ったら(かなり不敬なことだが)またつたった。で、それ以上はやめといた。まあ以前にも書いたのはここで辞めにして、書いてないのを出していこう。昔の俺の家で、離婚してない頃、皿洗いする音を深夜何度も聴いて「お母さん?」と言いに行ったら誰もいなかった、それが何度もあった、と2人の姉は言っている。私は位が高いためか霊現象は見なかった。それでDVとかが起こり離婚する羽目になった(離婚してくれた時はほっとした。これで母が泣き叫ぶのを見なくて済むと思った。)のではないか?ちなみにその家は鬼門か家の中心に風呂がある。玄関入って右隣り、廊下の突き当たり(2階への階段に続く所)にトイレがある。それ以外の部屋の方角は覚えていない。ただ俺の勉強部屋は常に太陽の光で明るかった。家は周りの田んぼのために水が流れている一画。父は歪んだ性格で、離婚以後親族と一切会わない、連絡しない、墓参りにも行ったことがない。それで俺が2006年無断で代わりに東京へ行ったら大歓迎してくれた。スポンジで洗って、(父方の)墓参りもした。ちなみに父方の母はかなりの高齢だがまだ生きているみたいで、先祖供養を大事にする「しんにょえん」とかいう宗教団体に入っていた、いや俺の父以外、父方の親族は皆入っている感じだった。もう基本的に行けなくなったけど。俺の脳「障害」のことは知らせていない。「怒られても家族やんかと言っていつも滋賀(父)に寄るつもりやったんや。」と20年近く交際の途切れた、父が唯一仲が良かった次女(妹)の旦那さんは言ってくれた。ちなみに東京へ西宮から車で来て、俺を送り迎えしてくれたのもこの優しいおじさんだった。おばあちゃんは、「ちょうど今年気になってたところだったのよ~。ホントにいいタイミングで俺が来てくれた。父がやらなくても親族の行事はこれから俺がやってくれるよ~」と言ってた。次女は「俺はみんなと仲良くしたくて来たの」と諭してたが。ちなみに俺は小学生だったからバカで、離婚協議の際「お父さんが1人になって可哀相だからお父さんと住む」といってしまった甘ったれであった。母しか僕をまともに育てられないし俺自身母しか愛せないのは分かり切っていたのに。案の定、思春期に入って見守るどころか徹底的に干渉する、俺の言うことは一切聞かない、全て命令する、逆らえば殴る蹴る、褒めることは何があってもない、など精神&肉体的虐待を受ける羽目になった。離婚当初、父方のおばあちゃんが料理など俺の面倒を見ることになっていたのだが、俺の父は自分の母親に対してすらDV的人間で、「とても父とは暮らせないよ。お母さんの気持ちが良く分かりました。」と言って約束を破って東京へ帰ってしまった。俺の母は元々母が家建てたんだし、俺に家を残そうと思って滋賀へ置いて置いたんだ、でもいつでも「もう無理や~」と言って母のところへ来てくれれば良かったのに、と都合の良い事を言っている。あの時はとにかく父から逃げる、その一心で精一杯だったというのが本心だと母と2人の姉は言っている。初めは「子供全部引き取ってここで暮らすから、父は出て行って下さい。」と言っていたのを記憶してるが、「俺の気持ちはどうや?」と親族の誰かに聞かれて俺が過ちを犯してしまったのだ。さて、認知件数4万4千件の内児童を虐待から救えたのはたったの1件だけだった、というニュースを去年携帯で見た。普通の刑法犯の検挙率も低いが、児童虐待だけに絞れば途轍もなく×途轍もなく「検挙率」は低い。しかもネグレクトは含んでいないだろう。良くこんな状況で親が子供を甘やかし過ぎてる、イザという時は親が子供を殺せ、と力のある親の立場からしか細木数子や西部邁は責任ある大手マスコミの中で言えないんだろう。統計学的に言っても家族崩壊の原因は病気とか仕事失敗など金銭面以外でも1.父が家庭を壊すケース2.母が~3.長男が4.次男5.3男以降省略6.長女7.次女8.3女9.父方の舅.父方の姑11.母方の舅12.母方の姑13.父方の親族の誰か14.母方の親族の誰か15.赤ん坊16.誰かの恋人・愛人など色んなケースが考えられ、大きく分けて「親方が壊す」と「子供が壊す」の2パターンにして統計を取って見ても、「子供が壊す」ケースは5%の有意水準ですらないだろう。いや、仮に1%の有意水準を満たしたとしても、日本全土で120万人以上も「親が壊す」ケースなのだから、大「公器」マスコミで発言する時は最低2パターン、出来れば10パターン以上に平等に触れねばならない。何故平等にかって?被害者にとってみれば全部100%なんだよ!だから格付けで西部を宮崎哲弥と同じく「紫帯」の下賤にしたのだ。まあ、他のも合わせて理由の一つだったが。こんな単細胞な奴が2007年の『日本の論点』では相変わらず家族論を述べてどっかの秀明?大学学頭をやっており、東大教養学科?の教授だったりする過去があるのだから、日本の文系大学界推して知るべしである。こいつはまだネットでも引退していない(『発言者』)頭の回転が止まった今の俺でも10パターン以上考えられるのに、こいつはほんまにアホか?17才の頃1年間だけ田原の『朝生』を見ていたのだが、田原も自分より下か同じ位で扱いやすいから西部や宮崎(今と随分違うバカ左翼人間でしたなあ)、あともう少しましだが石原や岡崎や森本を出演させたのだろう。田原が頭の上がらない谷沢氏など1流は出てこなかったではないか。秦さんもギリギリ同じレベルと思ったから出したんだろう。まあそれから見てへんから分からんが。18才の時は2回だけ、足し合わせても10分位なら見たことある。それ以降は ホントにチャンネル回し見のチョイミだけやな。レベル低すぎ!この番組も日本の文系(というか、大マスコミの報道)推して知るべしやったのかもな。大学は流石にここまで低いとは思えへんけど。俺は虐待も受けた本人やからこそ、「この世で一番大切なのは家庭だ」と断言できる。家庭さえ上手く行けば全ての社会/世界の問題が解決される、その方向へ社会が進むと断言できる。しかも、子は無償の愛を親に注ぐが、親はそうでもない。力関係で言っても例外はあるが、ヤサ男でも子供を抑えつけるのは簡単だ。だが子供が親を力で抑えつけるのは母子家庭など以外では極めて難しい例外ケースである。だから、どちらかといえば子供の立場に立たねばならないのだ。少なくとも虐待・ネグレクトが100件を切ってから言え。
社会科学、ジャーナリズムをやれる(数学なども解説は読める)能力だけは残った。これは神仏の贈り物だと思っている。それほど頭回転させなくても暗記が出来なくても自分の知性/判断力だけは残るみたい。