オモロイ夢を2つ見た。1つは、僕を最も尊敬してくれた子(記事「格差」参照)が透明のドレス1枚だけ(シ―スル―)着て明るい街歩いてた。露出狂やな(笑)俺がお尻フェチだからか、前の裸姿は見えず後面のうなじから下全部を見たな。まあ容姿・スタイル・性格のいずれをとっても実際にこの行為に及んでもいやらしくないし(綺麗)すがすがしいな。

 もう1つは、どっかそんなら夢になったのか、学校から帰るので6階ぐらいから下に降りる所でヤクザか闇の支配者の組員と1階降りるごとに杯を交わしていき(なぜかワイン。当然、普通の学校というか普通の建物じゃなくなってた。)、最後の1階に降りた所でこれから将来のために勉強することになってた。ヤクザか?と思うほど怪しげなのを含んだ法律の教材がメインやったけど、他にもありとあらゆる学問の勉強をするようやった。席のカードが配られてて俺は「3C02」。皆は話を聞いてて直ぐに自分の席(この階全体がカフェ風で、テーブル)に着きよった。「すんません、どういう意味っすかねえ」と聞くと「誰にでも聞け。聞いたら教えてくれるんや。」と言われて見知らぬ先輩に聞くと「Cは都会の支配者になるってことや」と教えてくれた。なんとか席に辿り着いたが、「3C」とは大都会のど真ん中/本部のことで、「02」とは将来の地位、即ち№2になるということだったと解釈できる。健康上の問題や体格の問題から受けのいい風格のあるやつで、しかも俺の言うことを理解出来る頭の良さを持ち俺に全幅の信頼を置く奴が表面上№1になる。そういう意味で実質組か闇の秘密結社かを仕切るのは俺。俺も「01」のやつを信頼でき、風貌的にも尊敬して間違いなくあんたがトップでいいと思えるやつ。これは、2年ほど前から「俺が副総理になって、実質全権を握る様な世の中になったらいいのになあ~(世界が変わるで)」と思ってたことの延長で夢見たんやろか。でも夢は選べないしなあ。Loveな人が出てこんのと同じで。

退院した直後だったか、敵対していた諜報ネットワークや情報屋さんと完全に仲直りし、見事に人生を晴れ晴れしく歩いていく姿が見えた。俺の書いた記事(「格差」など)を読んでくれたのかもしれない。大団円って感じやった。こんなにすがすがしい夢を見たのは何年振りだろうか、と思った。

(2)■創造的破壊ブログ
http://creative-deconstruction.jp/blog/
で、
一部の人から、「黒バックに白字は読みにくい」という意見をいただいています。まあ、確かに、言われてみればそうです。に、目の悪い人や、老眼の人には辛いということですが、僕ら(特に僕・和佐大輔)は、ブログのデザインを変えるつもりはありません。マーケティングの基本原則に従うのであれば、ユーザビリティを重視して、読みやすさを優先するべきだと思いますが、今回に限っていえば、僕らは「コンセプトの正確な表現」を重視しています。だから、あのデザインは僕らの魂なのです。変えるべきものではないと考えています。
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「なので、読みにくいのは我慢してください」と、言うのは簡単です。しかし僕らは、こだわりや世界観が重要だと唱える一方で、「バランス感覚」というものが、そのこだわりや世界観を、表現する上で、必要不可欠だと考えています。世界観を崩さずに、ユーザビリティーも考え、1番バランスのよい所で活動を続ける必要がある、と。矛盾したような考えですが、不可能を可能にするのが、クリエイティビティ(創造性)です。ということで、ブログのデザインや、プロジェクト全体の世界観や、こだわりを変えるつもりも、誰かに合わせるつもりもありませんが、全ての記事をPDFにまとめておくことにしました。
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PDF
であれば、読みやすさもクリアしますし、何より、印刷して持ち運びが出来ます。まあ、世界観や、雰囲気、空気感といったものが台無しになってしまう欠点はありますが、たまに、ブログを見てもらえれば、戻ってこられるのかな、と(苦笑)これからどんどんと、ディープな世界に引き込んでいくので、出来れば同じ世界観を共有したいです。とは言え、「便利さ」や「効率性」も時には必要です。音声はiPodに、文章は印刷して、限られた時間を有効に活用して欲しいと思います。今回のプロジェクトで公開されていく、音声と記事は、僕らのマーケティングや、コピーライティング、そして、世界観を凝縮したものになっています。


全てを物語っている
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といっても、過言ではないでしょう。だから、ぜひ、じっくりと読み込んで欲しいです。・読みにくいと感じる人・印刷して持ち歩きたいと思う人は、PDFを利用してください。

過去の記事のPDFの一覧はこちらです。
創造的破壊プロジェクト、ついに始まる!
http://djj6ffmx9repg.cloudfront.net/2011.02.01.pdf
明日(2月5日)より、大型アフィリエイトプログラムが始まります。
http://djj6ffmx9repg.cloudfront.net/2011.02.04.pdf
序章......
http://djj6ffmx9repg.cloudfront.net/2011.02.06.pdf
創造的破壊メソッド、音声セミナー1本目
http://djj6ffmx9repg.cloudfront.net/2011.02.08.pdf
創造的破壊メソッド音声セミナー2本目、公開。
http://djj6ffmx9repg.cloudfront.net/2011.02.10.pdf
次の記事からは、記事の頭の部分にPDFのリンクを
貼っておきます。自由にご利用ください。ではでは、創造的破壊プロジェクトでは、まだまだ、破壊と想像を繰り返していきます。ぶっ壊さなければならないものが、多すぎるので()ぜひ、楽しんでいってください。

和佐大輔
PS
価値観が合わない、気に入らない、面白くない、という人は、こちらからメール配信を解除することが出来ます。ただし、解除すると、今後の様々な、驚くようなプレゼントや、血沸き肉踊るような面白い企画に参加することは出来なくなるので、注意してください

どうも、和佐です。

創造的破壊プロジェクトは楽しんでいただけているでしょうか?
メンバーになるにはここからhttp://www.buzz-system.com/aff/4601/6/6/

http://www.buzz-system.com/aff/4601/6/7/

http://www.buzz-system.com/aff/4601/6/8/

このプロジェクトでは、「面白さ」というものを重視し、それ以外のものは出来るだけ排除して来ました。なので、僕らにとって最も重要な関心ごとは、「売上」や「利益」ではなく、僕らのコンセプトをどこまで正確に表現できるか?曲げずに表現できるか?ということです。僕らは2人とも、クリエイター気質ですし、悪く言えば、中二病から抜け出せない「子供」です(苦笑)「カッコいいもの、面白いものこそ正義である」と、信じて疑わない、現実と妄想の区別が付かない、いる意味、痛い人種なわけです。でも、ぶっちゃけ、妄想を現実にした方が楽しいし、意味があると思うわけで、妄想の世界が、現実の世界に負けてしまたら、それは、ただの負け犬だと思うわけです。そう思いませんか?「いやいや、現実ってのは思い通りにならないし、色んな大人の事情ってもんがあるわけよ。いつまでも、わがままなんて言ってられないでしょ?」なんてことは重々承知の上です。でも、妄想世界の否定は、自分の可能性を否定しているのと同義で、「つまらない人生」への一歩だと思うわけです。だからこそ、やっぱり、僕らは妄想や想像、理想といった、現実には存在しいものを、創り上げるという営みをしていきたいのです。「ビジネス」も、僕らにとってはそんな、創造活動の1つです。特に、こ「創造的破壊プロジェクト」は。「好き勝手やってみようよ」という、断固たる決意でやっています。だから、ハッキリといえば、今ネット上に溢れている耳障り、目障りの良い、なんちゃってマーケティング論とは違い、とっつきにくいと思います。言ってみればこれは、・テレビと、舞台の、違いかなと。余計にわかりにくいかもしれませんが(苦笑)テレビはより大衆的に、わかりやすく、インスタントな娯楽として作りこむ要があり、舞台は逆に、細部までこだわった作りを要求されます。1万歩ぐらい譲って良く言えば、テレビは大衆娯楽。正直な印象を言えば、テレビはバカのための娯楽。いや、もっと正確に言えば、人間の脳内にある「バカ(大衆性)」の部分に訴えかけるのが、テレビです。だから、面白くないと感じる人にとっては、究極的に面白くなく、普通の人にとっては、1日中でも見ていられるものなわけです。いま、ネットに溢れているものは、要するにテレビ的なものなわけで。もちろん、そーゆー演出をしなければ、多くの人は興味を示してくれないこともわかっているのですが、でも、僕らはあえて、そーゆーことをしたくなかった。だから、結果的に、非常にコンセプチュアルというか、無駄にこだわったものになりました。これを「面白い」と感じる人と、「面白くない」と感じる人は、極端に分かれるでしょう。面白いと思う人にはクリティカルヒットして、そうでない人は、「?」が頭の中を埋め尽くすでしょう(苦笑)でも、それがある意味僕らの狙いでもあります。というか、僕らの掲げたコセプトや、僕ら自身の人格をこのプロジェクトに、正確に投影しようとしているわけですから、好き嫌いが激しくならざるを得ないわけです。これは、単純に「内容」に関する好き嫌いだけではなく、もっと細かく「デザイン」というところまで、影響してくる問題でしょう。デザインにこだわっていることは、ブログなどを見てもらえばよくわかると思います()

「超」は言い過ぎやな。でも少年ジャンプ(WJ)は読まなくても許すけど、次のドラマ・映画はインテリでも見た方がいいと思うぞ。1、医龍シリーズ、のだめカンタービレ、TRICKシリーズ、パズル、ライアーゲーム・シリーズ、スカイ・ハイシリーズ(映画はクソ)。付け足すとしたら233分探偵シリーズ、クイズ・ショウ、ショムニ、MOTHER、歌姫、神の雫、キイナ、BOSS、うぬぼれ刑事、カバチタレ!、特上カバチ!

 1.はどれも日本のドラマ史を変えた圧倒的クオリティの高いドラマ、映画。医龍は最強に専門的な医療用語が飛び交ってるし、手術シーンも見事やし、何より坂口憲二のやってる役:朝田龍太郎が人格的にも圧倒的にカッコイイ。6段に格付けしたい位だ(小室直樹は4段、今の俺は5段か6段と言うべきか、それとも脳障害で頭の回転・情報処理能力自体は落ちてるから総合的には初段と言うべきか)。しかもストーリー展開も日本では珍しく―1.は皆そうだが―「捻り」「意外性」に富んでいて、悪役も日本ドラマ史上最大のヒールと呼べる岸部一徳演じる野口(1.では教授、2.3.ではいろんな役やっとる)が出て来て対決が迫力在ったり。視聴率も平均16%ぐらいと高いが、医学的にもストーリー的にも全然オモロナイ救命病棟24時に大差をつけられたというのは、やっぱりインテリ向けで難解すぎる、アホには理解できないからだろう。ライアーゲームは12月と1月の「とあるグーグルの入社問題を批判する」の最後でも触れたとおり、あんなクソ入社問題のクソ正答例を書くやつなんて現実の社会では使いもんにならん、ライアーゲームでは1勝も出来ん、と言う程の

インテリ向け過ぎて、視聴率は大したことなかった、低い方だった。姉も「これは私分からん。あんたみたいな頭のいい人間しか付いていけへんのとちゃう」と言ってた。のだめはギャグの要素も入ってるが基本的にクラシック音楽のドラマなので、格調高く正にインテリ向き。特にのだめ最終楽章後篇の音楽は良く、DVD(スタンダード版)の表紙―主役の二人が写ってる写真―はデザイン/構図的に最高で、カメラマンやデザイナー志望の方だけでなく美的感覚を満たしたい一般人やインテリには是非見て欲しい。TRICKはギャグと本格推理を兼ね備えたこれも間違いなく日本初のタイプのドラマ・映画。ただ、少しギャグと関係なくても明らかにフィクションの部分も子供向けに入ってる場合がある。TRICKの後釜として同じ局で作られたパズルは、ジョーク含めストーリー展開もオチもオモロナイが、その分推理面でTRICKより真面目で、TRICKが恥ずかしくなったりもする。スカイハイは神道?と言うか宗教的な感じで、映画はくだらないがドラマは当時見てた記憶では圧倒的にオモロかった記憶がある。釈由美子の「お逝きなさい」(セリフ)だけでも見る価値ある。お勧めの中では一番クオリティが低いかもしれない。元々は『怨み』というタイトルだった。自主規制かなんかでスカイハイに変えたんだろう。勿体ない。文化の破壊だ。TRICKとパズル以外の4つが何とマンガ原作である。マンガを舐めんな!日本の言論人はレベルが低い癖に「マンガなんか欧米では大人が電車で読んでたらバカにされる。恥ずかしい。」と西部など低クオリティの人間がよく言ってた時期あったけど、少なくとも今の日本の漫画は違うんじゃ!第一、欧米出身でしかも1流のベンジャミンが俺よりもマンガに詳しいのはどう説明する気だ?話はそれるが『クイズ・ショウ』の関ジャニ∞の横山裕君はほんまにはまり役で、役と同じで俺の好きな真矢みきさんもこれまた演技上手の嵐の桜井翔も圧倒してたな、オーラが、存在感が。他のドラマではあそこまではまる役はないんとちゃうか?マンガの話に戻ろう。俺は記事「俺の情報源」で掻いたように硬い書物やメルマガ―法律、論文、ジャーナリズム―中心の生活を送ってるが、WJだけは抜かさずに読んでる。一番の楽しみの時間と言っても過言ではない位。かと言って知性・知恵もどの知識人にも負けてないつもりだ。と言うか実際負けないだろう、同じ情報・諜報を共有すれば。今は「障害」というのもあるのでWJ以外で、オモロイのを探してる時間も体力もないし、基本的にWJは多くて5つ位しか外れがないが、他誌は基本が外れ、1.2作だけいいのがあるって状況に昔からそう変化はなかろうから、やはり甥とも読めるWJだけにしてる。その点、ベンジャミンは『20世紀少年』とかツマランと思った『鋼の錬金術師』までカヴァーしてるのだからおそるべしである。ちなみに豪華キャストで映画化された『20世紀少年』は浦沢直樹が原作漫画書いてるから、多分原作を超えれなかっただろう。お勧めにはしてないが『獣医ドリトル』は原作を超えただろう、ほとんどの1.と同じで。それからジャンプは読まなくても許すと言ったが、美的感覚を満たすにはいいマンガが多い。ちなみに私やベンジャミン?だけでなく社会学の研究者や学校教師も生徒の文化を理解しようとしてるのか趣味かWJ読んでる人が多かった。例えば中学時代、『スラムダンク』で普段FWの仙道が対・牧用にPGになって、試合4分の3までの時間海南をリードする展開になったことがあったのだが、その号が出た翌週かその週から頭が固くチームプレイは一切教えない(基礎練習とマンツーマンとゾーンディフェンスしか教えれない)実力の無い顧問が早速うちのFWのエースをPGに変えよった。それで俺より身長の高いFWを一人入れて試しよったのだが、上手くいかず元の鞘に収まった。俺がレギュラーを外されかけたわけだが、俺のチームは選手層が薄いしレギュラーでもPGの俺とFWのエース2人以外は弱かった(2人は県トップクラス)ので、ハナから上手くいくわけねえんだよ!チーム全体としてはあんま強くなかったから、近畿大会とかに出られんかったけど、2人は近畿でもトップクラスだったろう。俺は持ち前の頭の柔らかさを生かして、漫画にも出てきてない(トリック・)プレイを5つほど開発した。スリーポイントもラインからかなり離れたところから決めれた。俺のは腕じゃなく腹のあたりにボールを構えて、下半身の力で打つから飛距離が圧倒的に出んねん。流石にハーフコートラインからはむりやったけど。ただ、情報が入ったのか、俺をハーフラインからディフェンスする奴が多くなって、スリーポイントにもキチンと手を挙げてディフェンスするようになったから、その後はあんま決めれんようになったけどな。あの頃は男らしさに拘って片手でシュート打ってたけど、女子バスケの様に両手で打った方が飛距離は断然伸びるし、スリーポイントラインぐらいからなら両腕の力だけでノ―モーションで(トリック・プレイ)シュート相手に読まれずに決めれたはずやから、今少しくやしい。虐待を受けてたことにもあるんやろうけど、発想が完全に自由にはなれんかったのが。