「やれる範囲で、できる事を!」娘に付き添う私の生活雑記

「やれる範囲で、できる事を!」娘に付き添う私の生活雑記

母子分離不安がもとで大学一年生の時にパニック症になり電車に乗れなくなった娘に付き添う母の雑記。第2の患者と言われる家族の気持ちと娘の記録です

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お久しぶりです

長いこと記事を書かなかっかたけど

娘が良くなっているわけではありません

波はあるから、好い時は良いけど

急にささいな事にカチンと来るようで

怒りだし、わたしのせいにしてなじり、

ありったけの声で叫び、死ぬといいだし

助けて助けてと泣き叫び



ふぅ…
もう、私が消えたい

私も更年期でイライラもするし

娘の、たとえ一時的な発作に寛容な気持ちなんてもてません、

それでもずっと我慢してるんです

今日はさすがに耐えきれず

私がODしてしまいました

死ねほどの量は飲んでません

せいぜい安定剤を6粒、睡眠導入を6粒です

娘の為に自分自身がしっかりしてないといけないのと、
娘が悪態をつきだした時に同じ土俵に立っては行けないのと、
優しく抱きしめたり声をかけたりするようにと言われているけれど

私だって人間です

あまりに理不尽なことで娘がカチンときて私に当たり出したり大声を出したりしたら、
そんな状態でどうやって優しくなんて出来ますか

私自身の感情を殺すしかないですよ
逃げたくなります
消えたくなります

だから薬を多めに飲んでしまいました

いけない事はわかってます

でも、年がら年中一緒にいて、
娘の御機嫌を取って
怒らせないようにと気を使って

毎日ではないけど、しんどいです

いえ、
毎日そういうわけではないんですけど
昨夜はもう、何も考えたくなかったので
薬を多めに飲んでしまいました

そうでもしなきゃ、やってられないです

久々の投稿でこんな愚痴でますみません


久しぶりの投稿です

今、私1人で赤坂の病院に来ています

娘は来ていません

実は昨日、6年間飼っていた猫が腫瘍の手術中に亡くなってしまって家族全員でショックをうけているんです

何となく元気がないからと軽い気持ちで動物病院に連れて行ったのですが、お腹に腫瘍があることが分かり翌日緊急手術隣、腫瘍は取り出せたものの悪性で猫さんの体力も持たず亡くなってしまいまいした……

そね猫さんは娘がパニック障害になり1人で電車に乗れなくなってしまって私が付き添うようになっていた頃、猫すきの娘が子猫を飼いたいと言い出し、「こんな小さい子猫がいたら、家に1匹で置いておけないから、そしたらおかーさんが面倒みるしかないくて、そしたら私も1人で電車で大学まで行けるようになるかも」
ていうような提案があり、
私は本当は動物を飼いたくはなかったのだけど、子猫がいれば娘は頑張れるんじゃという
淡い夢を抱いて飼った猫さんなんです

子猫のロシアンブレー

とても可愛くて娘も喜びました

でも、結局1人で電車に乗って池袋に行く事は出来ず時は過ぎていきました

娘を癒すために来てくれたロシアンブルーの猫さん
娘にとっても家族にとっても大切な存在でした


突然に亡くなったので、娘のショックはいかほどかと思いますが
実は私の方が泣き腫らし、娘は冷静でした

病院にも、父親と言ってくれて医師からの説明もしっかりきいてくれて、葬儀の手配までしてくれました
今夜、葬儀です

で、今日は赤坂の病院の診察があったのでいくよていではあったのですが、たぶん娘も疲れているし、今日は私一人で行こうかなって
いつも留守番してくれる高二の次女も今日は留守番したくないというし
この1ヶ月間気分も安定しているようだし、
ま、そんなわけで私一人で来ました

あー一人で来るのは気が楽だぁ
娘と来ると「まだぁ?」「もう帰るー」って
幼児のようになるので嫌なんです

とはいえ、娘が診てもらわないと意味が無いので
今回は特別ですけどね


で、今、娘抜きの診察が終わりました

「娘さんの面倒を一番見ていた時を10とすると、今はいくつくらいになった?」と聞かれたので

「うーん。5以下だとは思います」

と答えました

「まず、以前だったら私がここに1人で来ているとうことが出来なかったですからね
娘は1人で留守番をする事が出来なかったので、
私が1人で赤坂まで行く事も出来ないということです」
そういうと医師はうんうんとうなすぎました

そして、とにかく行動すること。
色んな体験をする事で、少しずつ良くなって来るよと言ってくれました

でも、たまにまだ、自分卑下や、死にたいと言ったり、イライラすることがあると言うと

あー、まだあるんだねー

と、やっぱりそこがネックな感じでした


いつも散々待たされるのに、今日に限ってスムーズに順番が呼ばれてもう帰りの地下鉄です

これから家に帰ったら猫さんのお葬式もあるし

なんか落ち着かないけど、今年の病院は無事に終わって良かった⭕


 

娘はパニック障害と不安障害、それに伴った母子分離不安があります

 

母子分離不安というのは、けっこうやっかいなものです

 

私と一緒に居ればなんともないけれど、離れる事ができないというのは想像以上に大変な事です

 

娘が出かけたい、行きたいところがあれば私は付いていきます

 

でも、私が出かけたい、行きたいところがあれば・・娘も付いて来るのです

 

娘は私に付いていきたいわけでないけれど、離れる事ができないので付いて来るしかないのです

 

これって、単純な構図のようで・・かなり大変なんです

 

 

たとえば、次女の授業参観・・・娘も一緒に付いて来る事になります

 

まあ、これなら姉として見に来るのはありだとは思うので不自然ではありません

(※娘と次女は8歳離れているので・・)

 

でも、次女の個人面談の時は・・・これは困りました

 

娘は私の姿が見えないというだけで不安になっていたのですが、

それでもまだスマホでラインができるなど連絡が取れればまだ我慢ができるようになっていました

 

もし不安になったらいつでもラインか電話をかけて私の生存確認をす事が出来る状態にあれば

まだ、少しは離れていても大丈夫という事です

 

生存確認って・・・もう、ホントに・・・普通では考えられないほどの心配、不安ですよね

 

でもそういう病気なんです

 

 

だから次女の個人面談の時にとても悩むんです

 

なぜなら、さすがに個人面談中に電話をかけて来られるのはまずいし、LINEの返事もできないので

 

●事情を離して娘も同席で先生と面談する

 

●教室に私が入って行くのを見届けて、娘は教室の前で待つ

 

こんなカタチになってしまうんです

 

 

他にも私が次女の小学校の役員になった時、その集まりなどに行く時もホントに困りました

 

まさか、娘を連れて行くわけにはいかないじゃないですか

 

というのは、やっぱり理解されないと思うから

 

説明をしたとしても、きっとわかってもらえないだろう、怪訝に思われるだろうと・・

 

それに娘自身も付いていっても居場所がないだろうし・・

 

なので、その時は私の母が具合が悪いという事にして、集会などには行かないようにしていました

 

 

娘がひとりで留守番できないということは、同時に私もひとりで出かける事が出来ないという事

 

だから私は娘に「いってらっしゃい」という言葉を言えなくなりました。「おかえり」もです

 

いつも一緒にいなくてはならなかったから

 

母子分離不安というのは、ホントにやっかいで不便な病気なのです・・

 

 

でも、カウンセリングを受けながら少しずつ離れて行く練習をしていきました

 

最初は私が近くのスーパーへ買い物へ行き、娘は家で待つというところからです

 

家で待つと言っても、その時は父親も次女も家にいました

 

なのでひとりでの留守番ではなかったのですが。。。それでも何度も電話やラインがきました

 

そして、家に帰ると娘は寝込んでしまう程、憔悴しきっていました

 

そして涙を浮かべていて「こわかった・・・不安でドキドキした」と言っていました

 

「もうこんなことは二度とはしたくない」とは言わなかったのが救いです

 

娘が不安になってしまったのはかわいそうだけど、こういう事を続けて行くことが大切なので

 

私は毎日、娘を置いて買い物に行くようにしていました

 

そのうち、娘にとって、私が買い物に行くのがあたりまえという認識になって行き

 

私が「買い物に行ってくるね」というと、「は~い」と言うようになりました

 

 

次女を駅に迎えに行く時も、私の母親を病院に送る時も、いつも付いてきた娘は

 

今は家で待っています・・・待っているというか・・・寝ているんですけどね

 

 

少しずつ、慣れて行くしかないんですね

 

留守番については、少しずつ私が出かける距離を伸ばしていき、娘が留守番する時間を延ばしていきます

 

次は一人で電車に乗る練習をさせたいのですが、それはなかなかできないでいます(*^_^*)

 

 

 

 

 

 

 

このブログのタイトル「娘に付きそう私の生活雑記」としていますが

 

最近は娘に付き添う事がめっきり減りました

 

というのは・・娘が出かけないからです

 

 

パニック症になった時は大学1年生だったので、大学に行くために毎日娘に付き添っていました

 

卒業後はおうち生活になり病院も変えたところ、どんどん行動するように言われ

 

なるべく娘が「行きたい」というところには付いていくようにしていました

 

というか、私が付いていかなくては娘はどこにも行かれないので、娘が行きたい所があれば

 

私が付いていくしかないのです・・

 

もともと、どちらかといえばいろんなところに行きたいタイプの娘だったので

 

ディズニーランド、ディズニーシー、サンリオピューロランド、お台場ジョイポリス、ナンジャタウン

 

東京ビッグサイト、、幕張メッセなどのイベント会場もろもろ・・

 

他にも舞台公演が好きなので劇団四季、オーケストラや、2.5次元の舞台、ライビュなど・・

 

ありとあらゆるところに行きました(一緒に)

 

ほとんどの場合、娘の友達もいるのですが、私もいないとならず

 

私は娘の友達の中に紛れたり、後ろのほうを目立たないように歩いたりと・・

 

特にディズニーランドでは友達同士の中に混ざり一緒に行動するのが大変でした

 

でも今は、ディズニーまでは一緒に行き、そこからは別々に行動ができるようになったので

 

ホントに助かりますが・・

 

そんなふうに出かける事もあったり、バイトもするようになったので少しずつ良くなっているように見えましたが

 

バイトで自分が嫌な思いをしたりすることが多くなり(自分の思い込みもるのかもしれませんが)

 

結局バイトもやめてしまったので、ここ最近は出かける事がますます少なくなってしまったのです

 

 

おうちにいる事が大好きで、おうちにいたいと本人がおもうのならいいのですが

 

外にでかけないで家にばかりいる自分はくずだと言い始めて、またメンタルがた落ちです・・

 

昨日も、ず~と寝ていました

 

それに、夏にできた汗疹がかゆくて掻いていたら湿疹になってしまったようで

 

病院で薬をもらったのになかなか治りません

 

というのは、治りかけているのにすぐに掻きむしるんです

 

そんなことをしてたら治るものも治らないよと何度も言っているのに

 

痒さに負けて、掻きむしり、結局かさぶたのようになって盛り上がっています、皮膚が

 

瞼の上もそのような状態なので、お岩さんみたいになっています

 

 

もともと整形したいとか言ってたのに、これじゃ整形どころじゃないじゃない

 

我慢するってことがどうしてもできないんですね・・

 

掻かないで!って言われると余計に掻きたくなるみたいで

 

また明日にでも皮膚科に行ってきます

 

 

今日も寒いですね

 

娘は朝の4時くらいに寝たようです

 

今日はできたら障害者手帳を役所にもらいに行きたいと思っています

 

 

そして・・・心理さんからは「お母さんはもう娘さんをほっといて下さい」と言われているのですが

 

どうしても娘を痩せさせてあげたいんです

 

発症前は48キロだったのに、今は68キロになってしまいました

 

20キロも増えたんです

 

一時期はカーブスに行ったり、ジムに行ったりしていましたが

 

そのうち「行くのがめんどくさい」と言って行かなくなってしまいました

 

なかなか痩せて行くという結果もでなかったのでモチベーションが落ちてしまったのでしょうね

 

 

でも、そんなに簡単に痩せるはずないんです

 

コツコツと、ゆっくり培っていくものだと私は思っています

 

それを娘は待てないというか、すぐに!というイメージを抱いてしまうんですね

 

でもその気持ちもわかります

 

痩せてキレになれば、仕事もできる、外に出ても自信がもてる、彼もできる

 

と、いい事ずくしのように考えてしまうんです

 

若いんだし、そう思うのは無理もないと思います

 

でも現実とのギャップでますます、気持ちが落ち込んでいく様子なので

 

 

どうにか娘を痩せさせてあげたいと思ってます

 

娘は脂肪吸引したいと言っていますが、もちろんそんなことはさせません

 

あ、娘が自分でバイトなりをしてそのお金でやるのであればそこはもう反対はしませんが

 

 

私は食事の面で娘のダイエットを手伝いと思っています

 

とはいえスイーツが大好きな娘

 

いかに夜ご飯で糖質をとらないかが勝負です

 

いろいろ工夫して娘が気付かないように、ダイエットサポートをしていこうと思っています

 

 

 

 

金曜、土曜、日曜日

 

娘はこの3日間、どこにもでかけず寝てばかりいました

 

朝はカーテンを開けて部屋を明るくし、何か食べよう!とか言って起こすのですが

 

とりあえず起きてきて・・食べて・・・また寝てしまうという・・

 

しかも、「す~か~zzz]と気持ちのいい寝息を立てて寝ているので、起こすにも忍びないです

 

ちゃんと起きてくるのが夕方、4、5時です

 

夕飯を食べた頃にはしっかり目が覚めてくる感じ

 

で、結局もちろん夜は寝られず・・

 

家族が眠る支度をはじめだす頃に、「みんな寝ちゃうの~?やだ~!」と愚図りだします

 

「だって、昼間あれだけ寝てたら夜寝られないのはあたりまえじゃない」と言うと

 

「私はくずだ~」と始まるので

 

「ちょっと待って!別に寝てたっていいんだよ。悪いなんて言ってないでしょ?

 

寝ていても、誰にも迷惑かけてないじゃない。

 

もしこれで友達と約束しているとか、用事があれば、ちゃんと起きるでしょう?

 

寝ていてもいい状況だから寝ているんだよ。

 

だから眠かったら寝ていていいから、ただ、そういう自分を責めるのはやめて!

 

寝ていたっていいじゃない、身体が眠いから寝ていたいんだよ、

 

だから、寝ている自分をくずとか、ダメだとか、そんな風に言わないでね

 

今、たくさん寝て、また頑張ろうって思う時は頑張ればいいじゃない

 

自分を否定しないでね・・・」

 

などなど、いろいろ言ってしまいました

 

私は娘が寝てばかりいる事を心配だし、昼夜逆転を治してあげたいと思っています

 

そしてそのためにいろいろと娘が起きるような事を工夫したりして・・

 

たとえば部屋を明るくするとか、好きな朝ご飯を作るとか、猫を連れて行くとか

 

でも、それで一時は起きたとしてもまたすぐに寝てしまうのです

 

だから、もう寝ているのはいいんですけど・・

 

でも、起きてきた時に自分を責めだすのがとても嫌なんです

 

娘は「何にもすることがない」「夜中にひとりで起きていると死にたくなる」と言います

 

そういう状態になってほしくないのでホントは昼は起き夜は寝てほしいとは思うのですが

 

自己否定をしないのであれば、寝たいだけ寝ていてもいいと思っています

 

逆に寝たくても寝れない時期もあったので・・

 

いろんな繰り返しですね

 

私もあまり神経質にならずに、もうある程度はほっとくことに自分も慣れて行かないと

 

それと、先日医師に言われたように、家族の気を引きたいがために幼稚になって

 

床にゴロンとして「え~んえん~ん」みたいな時にはすぐに言って慰めるように

 

かなり心がけています

 

夫にもそうするように伝えているので協力してくれていますが・・

 

夫が食事をしている最中でもわざと「だっこ~」と言ってくるので気の毒ですが

 

でも、すぐに抱っこをしてあげれば、割りと早めに解放(笑)してくれるようです

 

なので、私もイライラしながらも、娘が呼ぶ時は言って抱きしめてあげます

 

 

ですけどね~( 一一)

 

ホントにイライラしますけどね

 

私は外で仕事をしていないので、もう四六時中娘と一緒に過ごしているわけですから

たまりませんよ・・・

 

でも、やっぱりできるだけ起きるようには促して、外に行くようにしたいと思っています

 

 

 

それと、娘は「精神傷害者保健福祉手帳」の申請をして交付されました

 

ひとりで外出ができない、一人で乗り物に乗れない・・などの理由もあって2級です

 

病名は「うつ病」となっています

 

恩恵は・・・それほどないように感じます

 

私と一緒でないと出掛けられので二人分の交通費がかかるから

 

交通費の割引などがあると助かるんですけどね

 

 

 

意外と知られていなくて、恩恵の大きいのは「自立支援制度」です

 

娘は4年前からこの制度を利用しています

 

診察料、薬代が1割負担になるので、申請したほうが絶対にいいと思います

 

正直、私はそれを受けるのが嫌で申請していませんでしたが

 

切り替え時期に3割負担で薬代を払ったら8000円くらい取られました

 

なので1割負担は本当に助かるし、医師の意見書(診断書?)があれば

 

たいては通ると思います

 

 

今日はその障害者手帳を受け取りに娘と一緒に役所に行く予定です

 

手帳を提示すれば映画が1000円で観られるそうなので、帰りに映画を観てきます

 

「アナと雪の女王2」を・・・

 

でも私は観ないで、チャレンジとして娘にひとりで行かせるつもりです。

 

とはいえ、映画館の近くで待つようですけどね

 

娘は映画が好きなので、家から一人で映画館へ行けるようになるといいのですがね

 

 

 

そして、娘は外での仕事(キャバクラなど)はやめてしまいましたが

 

ネットを利用したバイトを家でちょこちょことやっています

 

先月は2万円程度しか入らなかったけれど、今月は6万入るそうですごく喜んでいました

 

ソファーでごろごろスマホをいじっているようで「実は仕事中」だったそうです・・

 

やっぱりお金をもらえる仕事があるというのは、かなりのモチベーションになりますね

 

 

娘は目を二重にしたいそうなので、その為にぜひ貯金してほしいです

 

もう私は、娘が自分で稼いだお金であれば何に使おうと文句は言いません

 

整形でも脂肪吸引でもなんでもやってくださいって感じです

 

そのかわり、自分で稼いだお金でね、というのがもちろん条件ですけど

 

そのへんはしっかりと線引きをして、娘の整形にお金を出すなんてありえないし

 

娘もそれはわかっています

 

今のバイトがもっと軌道にのって、安定したお金が入ってくるようになるといいな

 

娘にしたら、ただ家でごろごろ寝ていて、どんどん太っていって、お金もない

 

彼氏もいない、することもないとなれば、またどんどん落ち込みそうなので・・

 

「お金、お金」言いたくないですけど、やっぱりお金を稼げることはテンション上がります

 

 

ところで有安ももかちゃん、結婚しちゃいましたね

娘と同じ年、同じ大学だったんです・・・

余談ですが・・

娘の卒業式の日、精神的に最悪の状態だったのですがなんとか出席し

写真を撮るどころではなかったのですが、

有安さんが報道陣に囲まれている大学前で後ろのほうを私と一緒に歩いている娘も一緒に写真に写っていて、ネットニュースに流れていました

私達は豆粒みたいな小ささでしたが、これが唯一娘の卒業した時の写真になるので

大事に取ってあります(*^_^*)

 

娘の仲の良い友達も、結婚、出産、婚約、結婚準備中(しかもディズニーで)

すぐに人と比べる娘にはかなりキツイ状況ですが、そんなこと関係ないって思えるくらい

自分に自信を持ってほしいです

 

 

さて、今日はどんな一日になるでしょう~(*‘∀‘)

 

このブログ、もうほとんど思ったままを打ち込んでいて

ただの愚痴やため息のブログなので・・しばらくはコメント欄は示させてもらいますね(・_・;)